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日本は、贅沢を拒否してる時代「戦後の日本」のような状態だから、

時間軸に原点回帰が起きているとすれば、努力次第ではバブルか。

つまりは、120年後には、また同じような出来事が起きる可能性はある。

(「そうなると良いね」程度で、努力するしかないけどね。)

 

 

オカルト視点で、この事象(新型肺炎による消費)を観た時

世界規模でのマスク着用と言うのは、森林火災や連鎖的大量生産、

人口増加による、地球の酸素不足に陥った時の「体質づくり」の運命が

来ているのではないだろうかと思える。

マスクをしていれば、「呼吸がしづらい」状態が、地球自体の酸素不足とも

仮説ができてしまう。

 

あとウィルスに、動物性か植物性があるのではないかと思える。

元の宿主が植物を主食としていれば、植物性。

元の宿主が肉食か雑食であれば、動物性。

でなければ、宿主を選ばない状態だと、感染が広がるだろうし・・

動植物、誰とも「共生」の状態にもなる。

仮説の中の仮説だが、単純に考えて、仮にコウモリが宿主なら、コウモリは海の物は

食べないから、持っているウィルスは海産物は毒にもなるはず。

ましてや、あの顎では貝類は食べないだろうし・・。

まぁ、この辺は遺伝子を観ないことにはね。

人に入った時点で、「植物性のウィルス」のように宿主に合わせてる可能性もあるし・・。

「オカルトとして」の仮説としてね。

 

「五行図」としていた場合、先に「反動消費」が来てから、「腐る」現象が起きる。

少し前のニュース、どこかの国で、「ミルクティー」が、かなり売れていたようだけど、

それによって引き起こされる「急激な栄養補給」などによる「病」が、「腐る」と言う現象になる。

 

我慢が足りない国は、反動消費で「急速な栄養過多」で、「糖尿」などに陥る。

「自由」を謳うアメリカが一番危険。

終息した時、大食いばかりになり、別の意味で病院に通うことになりかねない。

 

ウィルスが「一矢報いた」状態にならないように、反動消費は気を付けた方が良い。