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工場は、計測はしてはいないが、恐らく「ドライヤー」~「工事用の重機」の

音圧なので、100デシベル前後を不定期に聴いてるような感じかなぁ・・。

不定期ではあるが、10時間も工場に居ることから、

「難聴になりえる」警告・危険レベルには違いはない。

「社長」さんも、病か何かで片耳が聴こえないらしいので、工場の音の聴き過ぎだろうと思う。

音の情報も、許容量があると思われ、人の声を聴くことが煩わしくなる。

それで、喋りかけた人は「無視された」と言うことになる。

しかし、こちらからすれば、五月蠅い雑音にしか聞こえないほど、音に対する疲労が凄い。

(音だけでも、重量系の肉体労働を20時間したときと同じ、疲労ではないかなぁ・・。)

 

たまに来る失読と、失語、難聴になりかける環境、ひざを痛めやすい環境・・。

やっぱ劣悪だわ。

 

「耳栓するだけでも」と言われても、作業は体を使うので、邪魔か重さになる。

 

 

本題

会社の「指針」や「理念」が今が大事。

現代風に、理念を声に出さないということは、社会の指揮を下げることに

つながっているように思える。

工場では、やりたくはないが・・。

 

この人のブログではそういった、理念や指針をまとめたものがある。

 

言い方が悪いが、理念が「あやふやな企業」ほど助成金に頼ろうとしている気はする。

計画書だけでは、補えない部分を「理念」は持つことになる。

感情論ではあり、古臭さもあるが、地に足を無理やりつける意味では生き残れるだろうね。

 

歴史ある会社でも、曖昧でありながら、しっかりして聞こえが良いのは、

「抱えている年数」が違うから。

服は着る人を選ぶイメージ。

 

大手企業や1000年創業から、「理念」を習う所はあると思う。

「とっつきやすい開業」から始めたなら、短命に終わるのも無理はないわけで・・。

 

 

寄付自慢

「フランス財団」に60ユーロを寄付した。(「新型肺炎」対策向け)

(レート 60ユーロ = 約7340円)

去年の大聖堂の寄付控除は、やり方が分からなかったからスルーした。

今回もスルーする。