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布マスクは効果がないと言うけれど、

乾いたウェットティッシュを2~3重に折り畳み、布マスクに挟み込めば、

よいのではなかろうか、ウェットティッシュも不織布の物ならね。

乾いたとは言え、抗菌がされたものを挟んでいるので、多少の効力はあるだろう。

(ストッキングも多少は役に立ちそうではありそうだが・・デニールの高い数値。)

 

マスクの標準的な性能実験は、「空気清浄機」があれば、ほぼ誰でもできる。

フィルターをよく洗い、乾かして、蓋とフィルターの間の「吸い込み口」に

テスト生地を挟み込んで運転するだけ。

しばらくして、フィルターが汚れていれば、その生地はダメってことになる。

部屋の空気がどんどん綺麗になれば、あまり意味のない実験になる。

(カーペットの部屋が丁度良い。)

 

埃の見方は、太陽の光がある部屋で、洗濯後に振ってシワ取りする感じで行えば、

埃が舞うか分かるだろうし・・。

 

 

以前に書いたように、環境的スピリチュアルでは、大量に作ったものを活かす時ではある。

新たに作ってはそれだけで意味がない。

プラケースは防護服になるし、倉庫業で眠ってる売れない服類は布マスクになるし、

乾いたウェットティッシュはフィルター代わりにもなる。

災害時に作り過ぎたという段ボールベッドは、今役に立つ。

 

 

医者はオープンカーに乗って通勤するべきかな?

「密」を避けるには必然かもね。

 

マスコミは、3つの「密」と、もう一つ「密着取材」も避けるべきだろう。

二週間ほど前に、海外のインタビューで、「人と接触しないように運動をしてる」と言う

住民が居たが、インタビューを受けてる時点で接触してるだろう・・。