閲覧、いいね ありがとうございます。
微弱地震が怪しいなぁ・・。
(撥ねた)薬品が目に入ったなぁ・・。
眼が熱かったなぁ。
軽くは洗ったが・・。
ただでさえ、工業用水が度々、眼に入るのに。
(パート時代は、静光・サンレット(洗剤)の原液の撥ねが目に入ったが・・。)
またクレカが、オレンジに・・。
強引に、ARIAグッズを揃えようとしている。
ARIAグッズが揃えたいものが揃ったら、次にやる事がある。
しかし、無いものがまだ多い。
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ニュースや外務省の感染者数を観る限り、
「西洋医学」が強く働いている場所ほど、感染者が増大しやすい傾向にあるように思える。
海外に比べて、日本は、緩々な自粛な割に急速感がない。
「東洋医学」ではないが、「カレー」や「鍋料理」あたりが薬膳の役割を果たしているか。
インドも広がりが少ないことから。
日本基準で「カレー」を薬膳のイメージをすると(辛さなどの度合いが豊富)、
「甘口」(脾)、「中辛」(肺)、「ヴィンダルー」(肝)、「キーマカレー」(腎)と
言う感じにはなりそう。
「辛口」以上は、(心)なので血の巡りが良くなり過ぎないようにする。
(腎臓が弱い人は、低たんぱく食のタイプがあるから・・。)
(腎臓が悪くなければ、シーフードの貝類を主体に・・。)
独自解釈なので、あってるかは不明。
そもそも、仮説の域ではある。
手探りなら、これらも手探りだろう。
西洋医学ばかりに見えるが、東洋医学も少々、役に立ちそうな事象ではあるからね。
東洋医学のイメージは、緩和からの自己治癒なので、カレーを食べたところで、
肺炎が治るわけはないから、あくまで自己治癒を促すための食。
サプリよりはマシ。