「一気に見たい」か・・しかも、アニメはないと・・。
映画の場合、シリーズもの限定とも解釈できる。
一気にということは、漫画の場合、10巻未満で終わるようなものでもない
解釈もできるだろう。
5巻程度なら、一気に読むというより、1冊を読んだ程度だろうし・・。
「ARIA」と言いたいところだが・・青円盤から入ってるので、
漫画の手持ちはあっても、じっくり読んだことがないのです。
(工場の運転が何かしらで止まったとき、自宅待機があれば読むかな。)
ここは、「霊幻道士」(おっさん)と、「幽幻道士」(子ども)のシリーズ。
カッコ書きは、ざっくりしたイメージなのでサブタイトルではない。
手持ちのシリーズでは、この2作品ぐらい。
それより、「クラシック映画」扱いで良いのだろうか。
程よい頃の「香港」なので、今、観ても飽きない。
「霊幻道士」の主人公の「林正英」は、この世には居ないが、
武術指導、役者として観ると良いなぁ・・と思うほど厳格な人。
そういう「クラシック映画」を観ることは、ある種の観光旅行にもなるだろう。
疑似的な旅行ではあるが、音量を大きくしない限りは、
多分、他の人には迷惑は掛からない。
