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恐らく・・

武漢の人は、「強制的」に自宅待機をさせられていた、2か月~3か月。

一方、日本、東京では「自粛」で、自宅待機ができる限界、1か月~2か月弱。

仮に、中国批判してる人が、この有様なら、なにも文句は言えないぞ・・。

 

悲鳴、怒号が広がってまで神経質になる必要はないが、「未知のウイルス」を

舐めすぎだろう・・。

それに、引きこもるための「買い占め」は辞めてほしいものだ・・。

(もし、明日、大火、地震が起きた時、自衛隊は「ドラえもん」のようには行かないぞ・・。)

 

今は、どうせ部分的にしか経済なんて・・まわりはしない。

身の安全を第一にね・・。

それに、日本の「駆け込み系」感染もオーバーシュートの可能性を高めてる。

(セールや、限定商品などで人の心を弄んだ結果とも言える。)

 

今月の頭に、駆け込み入国をしていたが、ほぼ20日前後と、

到着時の翌日に「陽性化(始め)」と考えれば、丁度、潜伏期間が14日+アルファになる。

 

今回は、週末自粛だからとって、金曜にすごく遊びに行く「遊び溜め」と言う名の

「駆け込み」が横行する可能性はある。

(上げ足を取るように、制限を回避する癖が、「駆け込み系」)

 

 

●テレビで言っていたこと。

それは10回ほどテレビの医師が言っていたこと。

 

「高齢者が、感染した時、なぜ死亡するか。」

 

理由としては

「免疫の容量が上限に近い状態で感染したため、免疫で補えなくなった、

できなくなったから、死に至る」と言う。

 

東京の若者は、将来「若死にする」可能性はあるねってこと・・。

(若死には無くても、50歳~60歳で、免疫容量が上限に来て、

苦しい思いをする可能性はある。)

 

それでも、外出自粛しないならね・・。

テレビでやってたことだしなぁ・・。

これが事実であれば、また人の話を聴いていない・・。

千度、医師がテレビで言っていたことなのよねぇ。