閲覧、いいね ありがとうございます。

 

これから、3日以内にオーバーシュートが起きそうな勢いの報道が繰り出されますね・・。

(可能性の有無より、起きる想定も取り始めた方が良い。)

 

もしもの時は、私の場合、2週間以内の行動範囲は、「工場」と「家」、「医院」だけですから、

非常に特定しやすいだろう。

咳はないし、熱は・・過労熱(37.1度)ぐらい。

自律神経などの影響で、朝は鼻水がよく出る。

(健康診断の時、肺のレントゲン後に、息を吸った後に妙な感じが起きていたが、

気のせいだろう。)

工場で、気になる人が少し居るかなぁ・・、気のせいだろうけどね。

使命感や義務的に出勤してる人が多いので、怪しい人が居てもおかしくない。

(日本独特の特徴ではあるけれどね。)

(「休まない意地」はね。)

 

 

行動範囲の狭さが、「感染源」の特定に一役を買う可能性はあるが、

まぁ、死にたがりではない限りは、人柱にはならない方が良いだろうね。

(関西のおばちゃんほど、若者についていこうとする元気さがあるから、

その辺がちょっと怪しい所ではある。うるさい時は、うるさいのに・・。)

 

東京・・。

引き金は、恐らく「電車」だろうけどね。

3連休の時に、テントを張ってレジャーを楽しんでしまった人たちも、

これから先、疑われる対象ではある。

(「バンキシャ」の映像から、顔認証と監視カメラの比較で、ある程度、行動範囲を

追跡できようね。)

(犯人捜しは好きではないが、行動範囲は分かるだろうね。)

シートを引いて、花見宴会していた人は少ない方だったので、無いとは言い切れないが

低いとは思う。

 

「東京」と言えば、「電車」か「スクランブル交差点」のイメージしかないのでね・・。

空気溜まりになりやすい構造物が多数点在してるので、体や手のアルコールだけでは

間に合わないかもね。