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工場。
作業の熱量が出てると、人の指図が凄く鬱陶しい。
「それは、分かるのだが・・」と言う・・冷静さはある。
「それは後にしてほしい」と言う思いも、同時に巡る。
材料を「通す」ための「返しの作業」のルート(イメージ)
(あくまで、ゲームのルートのようなものとして。)
オレンジ色と、水色、青色、灰色の4つの場所を「同時に」攻め込まれたとき、
「落ち着いていられるか」と言うもの。
オレンジ色と、水色・青色との距離は、2mある。
入口も、出口は、まとまってる場所はまとまっているので「1つ」とする。
つまり、入り口は「4カ所」、出口は「3カ所」、緑色は例外。
標準ポジションが、オレンジ色の出口。
「水色、茶色、灰色」の出口を使っているときは、「青色」の出口は、ほぼ使用不能とする。
「同じ出口」に居た場合、他の入り口に材料が溜まり、処理しきれなくなるとする。
たとえば、「灰色」で急ぎ物が「600m」の材料が出たとき、
「オレンジ色」では「1500m」ほどの材料が3件来ている、
「青色」で急ぎ物が「1200m」ほどの材料が2件来ている
それぞれ「同時に」入り口に固まった時、どう対応できるか。
同時にやる?1つ1つ片づける?
なお、「オレンジ色」、「青色」で出ている道具の「うつわ」を、すぐに空けないといけない。
しかし、「灰色」は、それよりも急ぎである。
しかも、それぞれの出口から出た材料は、次の段階でも「急いで処理をしたい」と言われる。
こういうことを毎日処理してる。
凄く板挟みになる。
機械作業なので、余計に集中して処理しないと「急ぎ物」が処理しきれない上、
集中力が1度欠けると、作業の「手」がエラーを起こし始める。
喋りかけられると、集中力が欠ける・・。
●体罰の法律。
4月からでしょ・・
政治家が学校の制限でしょ・・、
「叱る」ことでもないから、「体罰」に入るのかなぁ・・。
「学びたい子」にとって、新型肺炎の「制限」は「体罰」に等しいと思うの。
(「理解ある子」でも、多少、気にするとは思う。)
平々凡々に流れるままに「学びたい子」は、「別にいいよ」とは本人は思うだろうけど・・。
子どもの権利を守るための法律であれば、今の感染系の行動制限は、
「子ども」自身の理解が必要になってくるだろうし、大人が子どもを「制限」してしまえば、
「子どもの権利」を守らないという解釈にもなる。
(どっちとも取れることではあるが・・。)
4月からは、子どもに気を使わないといけないと思うのよねぇ。
「何もしない」というのは、少し傍観が過ぎる。
「子ども」を相手に何かをするならばね。
「理解できている子ども」が、「理解できていない子ども」に教えるという手段も
よろしいかもしれないが、それはそれで「言いなり」の状況かを作るので、
後々「罪を犯す」ことや、「同調圧力」の賛同者になってくる。
その辺のこともあるので、難しい所ではあると思う。
そう考えれば、「座学を中心とした学び」=「未成年の間」となり、
大学に入ると「成人」を超えるなら、やはり「高校」の廃止が必要になってくる。
