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●通販利用の制限のイメージ

ブログの関心度合いによる関連性のあるブログ閲覧・・。

動画の関連動画の表示よりは緩く・・。

事前に、チェックボックスを定めて・・いや、ダメだな。

そこでは人の欲は、抑えようがない。

(特定の商品しか取引ができないチェックボックスが必要かなと思ったが、

それでは抑えれないというイメージ。)

(しかも、そのチェックボックスは有料で変更するというもの。)

(変更時、一つのジャンル(チェックボックス)につき、1万円を取っても良いのでは・・と思う。)

(そうでもしないとモノを大事にしないと思うのよねぇ。)

(取り分は、7割は通販会社の契約してる配送業に配分、どうせ通販は儲けてるから、

3割でもイイだろうと思う。)

 

「通販」はある種の「芸術」なのかもしれない。

人の欲を思うがままに、表せる場所でもあるからね。

傲りが過ぎるか・・。

 

私がこのブログを始めた当初の「大量問題」に、斜め上だが、

制限は出てきてる・・出てくると思う。

「アマゾン(通販)」を筆頭にね・・。

 

物流が危ういことは、以前から懸念はあるのだから、

制限が来てもいい頃合いなのよねぇ。

 

電車の貨物化は、客車とつなぐことで、どうにかなるだろうね。

鉄道会社も、運送業も、資金を出し合わない前提と考えれば、

運送業全社と、鉄道業の一部の中で、クラウド的合同会社にして、

「「貨物車」を作る」目的のクラウドファンディングをすれば良いと思う。

会社同士で出し合って、作るのは容易いだろうけど、

「利用者」にも払わせることで、フェアにはなるか。

 

無人駅への貨物車はどうするかの問題も出てくるとは思うが・・・。

少なくとも、運送業で迂回する手間はなくなるから、アレだなぁ。

法改正で、近場の工場の軽トラを運送業と契約させて運ばせる、

そういう手もありかもね。

 

ザックリ迂回のイメージ(建物や距離を一切省いているが、ざっくり。)

「Σ」(シグマ)型迂回 (遠方の通販によくある)

(迂回しない方が実は早いが、運転手の負担と往復面でそれができない。)

(鉄道利用はここがポイント)

「実は、同じ市町村内」型迂回 (楽天などの集合型によくあること)

(工場の軽トラ配送業の契約はここがポイント)

(本人が直接行くか、ショップが配送するってのも、手だけどね。)

 

この2つさえ押さえれば、かなりの配送業の負担は減る・・。

 

軽トラの配送業の契約は、後々生きてくる。

人手が足りないとなると、契約から雇用に変更できるようにする。

軽トラの運転手は、工場と配送業の二重契約になるが、そうでもしないと

足りなくなってくると思うのよねぇ。

 

 

私の通販利用の商品は、大体「ARIAグッズ」か「服」、「円盤(CDなど)」、「書籍」が主体。

(軽量物だが、まとめて買えば大型になる。)

(ARIAグッズは停滞して、出ては買っての1~2点程度で、運転手を動かしてると思うとね。)

「趣味の材料」、「家具」も、たまにあるかな・・と言う感じです。

(基本的に、ナマモノや消耗品は買わないことにしてる。)

まぁ、とにかく、「レア物」や、「重量物」を中心として利用してる。

自動車の免許は取れない体質だし・・仕方がない。

近くでも手に入るような消耗品類は、店舗持ちのところを利用してるけれどねぇ。

 

何度も書くけれど。

ウエストが72~76のズボン(パンツ)では、ベルト周りが気持ち悪くなるから

ウエスト60~65は通販でしかない・・。

ショッピングモールでは売ってないし、サイズ調整も面倒。