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卒業式の出来ない子や・・地下鉄サリンから25年・・。

ある種、「ピングドラム」だなぁ・・

 

内容は違うけど、「卒業式がない」という事がないから、卒業前からの時間が止まる。

魂の記憶は、その学校のままで、地縛的に卒業しても大人になっても、メリハリのないまま、

「何者にもなれない」という事になる。

加速的に「主役」や「目立つこと」のリバウンドで、「目立てない」と言う副作用でもありそうだ。

それにより「きっと、何者にもなれない」という推測となる。

 

麻原が死刑執行になった時は、災害が起きていたが・・。

昔の陰陽道で言えば、「早良親王」のような出来事だろうね。

(3回ぐらい過去のブログにも書いたが・・。)

 

 

●武道を型番と観た場合

私の解釈。

 

例えば、「居合道」の「居合」

「居」は、「存在」で、状態、あるいは精神

「合」は、「生存」で、体現

存在し、確かめ合うための武道

 

例えば、「相撲道」

「相」は、「にらみ合い」で、状態

「撲」は、「音」で、体現

睨み合うことを音で体現する武道

 

例えば、「空手道」

「空」は、「空間(シャドウボクシングのようなもの)」で、精神

「手」は、「手段」で、体現

空間に対して、手段で表現する武道

 

一文字の場合は、精神も、体現も、同一。

 

武道以外は、「気合」

「気」は、「心の在り方」で、状態

「合」は、「生存」で、体現

心の生存方法を示す手段。