閲覧、いいね ありがとうございます。
変な夢を観たなぁ・・。
内容は
「日本が、イスラエルかどこかの国に支配されて、
下級の人や従わない人を最上階の錆びた部屋に閉じ込めて、
そこから落ちれば、治療されて再び閉じ込められる。
その建物の状態は、錆は錆びでも、ほぼ骨組みで「部屋」と呼べるようなものではない。
建物の風貌は学校となる。
軍隊が常に行きかっているので、人の目は常にある。
しかし、脱出を試みようとする。」
意味は
「錆びた部屋」は、住環境の悪さ。
「軍隊から逃げる」は、奮闘と逃避を意味する。
「国の侵略」は、対人ストレス。
解釈は
力(権力)がなく、もどかしい状態。
昨日の「カンブリア宮殿」の記事を書いた後からの夢なのでね・・。
軍的経営は、ある種のブラック企業を生む要因でもありそうだけど・・。
「外部要因のせいにしない」ということは、今の経済悪化は、「ウィルスの責任」ではない
という事にもなる。
つまり、「会社理念に逃避してる」という考え方もできる。
これも大和魂の一種だから仕方ないとは思うけれどねぇ。
(ブラック企業の完全廃絶は、大和魂の大部分の歴史や遺伝を失うことになる。)
この夢から、今の各国に連想される事象は
新型肺炎による「国防の手薄さ」を付け狙っている国があるのではないか。
昔の思考が、今も根付いているなら、「特効薬」をいかに早く見つけて、
薬に悩んでいる「国を支配する」と言うもの。
可能性は、かなり低いとは思うが・・。
気は引き締めないといけない。
あるいは、映画の「日本以外全部沈没」は、地球問題のことだが、
ウィルス系として観れば、1つの国を極端に徹底検疫をして、
あらゆる国の健康な人で、満たすという事もね・・。