閲覧、いいね ありがとうございます。
カンブリア宮殿を観た。
極端に部分的。
「外部要因ウンタラ」の場面だけ。(ほぼ終盤)
これがタロット的に観るというものだ。
しかし、それでも内容は分かる。
この世の「大量問題」を、「平和の中の紛争」と捉えれば、軍事的、軍隊的な規律が
モノをいうのかもしれない。
私は少なくとも、あのガチガチに固められた意識は、過呼吸で倒れそうになるなぁ。
(合わない。)
司会者の「外部要因」というキーワードは、引っ掛かりを覚えて、何か凹む。
「要因」は、要因でも、「要員」としての考えで、外部からの素材・材料の持ち込みも、
「要因」であるから・・。
経営者以外全員「要員」で、材料や素材も、全てが外部要因なのよねぇ・・。
どこかに属している限り、「外部要因」の一部になってるということ。
至極、生きている限り、「外部要因」ではある。
「他人」という「外部要因」がなければ、お金も必要ないし、流行も必要を感じない、
経済も動かすキッカケも理由も必要なくなる。
「他人」と言うものを「内部要因」としたとき、争いが生まれる。
それが「経済」であり、「平和の中の紛争」のサバイバルなのかもしれない。
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CMで「家、丸ごとダイエット」のようなものがあったが、
私が17年前、あらゆるブログやG+で、「断捨離」と言う言葉が流行る前に、
「部屋を体重としてモノを整理しよう」と言う呼びかけをしていた頃を思い出す。
そのブログは退会しているので存在しないがね。
私、一人の発想が斜め上に、大手企業や大学レベルの発表で「よくあること」だ。
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ヨーロッパのように芸術に「愛」を持つ、自由な国。
アメリカのように芸術に「誇り」を持つ、自由な国。
日本は、他人の芸術をなかなか認めない、自由な国。
これもパンデミックの有無の差だと思うよ。
これからは電車も、自動車も注意だわなぁ。
原点回帰で、「徒歩」を薦める。
血糖値が感染度合いに関係しているなら、糖尿の人は別病棟でないとダメだよね・・。
追い打ちすることになるから。