「振り返り記事ではない」記事に書いたことだけど・・。

 

公的にも、災害予測があるのに、なぜ定期的な粗大ごみ回収をしないのだろうかと思う。

「もったいない」かもしれないが、被災ゴミを増やさないためにも定期的なものは必要。

(現実は、自主性か、民間業者(廃品回収)の軽トラ巡回ぐらい。)

 

プラ家具やプラケース(小物入れ、衣装ケースなど)も、

週2ペースで搾り取るように回収した方が良いかもね。

 

そして、新たな家具類を買ってもらう算段ではあるが・・。

(経済回しにもなるかもね)

また、プラだろうねぇ。

 

通販で、チェスト類を選択したとき、素材を「木」にしても、

天板だけが「木」で、「プラが主体」の場合は、詐欺られた感が凄いある。

 

中小企業の工場などは、使わなくなった道具やボルトなどの

鉄製品が腐るほど保持してる。

 

廃品回収と分別業に予算を投じた方が良いのかもしれないよ・・。

瓦礫問題の年数を延長するように、製造側に予算を回すより・・。

というか、6対4ぐらいで、力を入れた方が良いぐらい。

次、来た時間に合わない・・。

間に合わせる気ないでしょ、と思うほどの年数になる。

それだと始末の悪いことになる。

 

無理に再資源化を望むわけではないが、

なるべくなら、再資源化をして、回収後、生産を厳正化して、

必要外の使わない素材は「延べ棒」状に加工して、倉庫保管が丁度良い。

 

プラ製品は、急ぎで使う用事は、少ない時代になりつつあるし・・。

 

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