「メダロット」や「ARIA」(火星のやつ)の具現化に

進捗があるだろうね・・。

行動次第だが・・。

 

宇宙での商売は、今は競争率が徐々に上がってきてるから、

「ARIA」の世界観は無理かなぁ・・。

 

ロボットに人権を与えたことにより、

GPS(位置情報)やAI利用のシステム全般が利用停止になり、

スマホは即座に利用できなくなる。

(電子ストーカーになってしまうから。)

 

お金は、植物性の「生もの」や「プラゴミのあるお菓子」でしか払わなくなる。

環境を考えたものでしか対価が発生しない。

キャッシュレスや仮想通貨もない。

人工物は人工物として、対価が発生しないものになる。

ロボットにとっても、お金は差別用語ですからね。

 

森林火災の影響が10~13年越しで出てくる。

大気異常により夏は、45度越えは当たり前になる。

砂漠の土地柄のような気候もあり得る。

(太陽が出れば暑いが、沈めば極寒。)

 

温暖化が「社会的災害」であるならば、

世界規模で「大量生産」の形が大幅に変わっている。

 

寄付プランナーにより、多くの寄付で、

NPO・NGOなどの多くの活動が終焉を迎える。

(自然系(動物保護、災害支援も含む)除く。)

 

あくまで、1つのシナリオとして、

最悪のシナリオは、NPO・NGO間で、

理想・理念の争いが始まる。

今まで「争いを観てきた」からこそ、

「争い方を多く知っている」という意味でもね。

「銃を使わない争い・・」

国家間の戦争よりも陰湿になるか。

 

 

その予兆として、

一部は、環境保護活動をしているのに、

医療、人道支援の人が、食べ物や医療のために、

物資のパッケージ(プラ利用)や、乗り物を乗り回している。

分別をしているのだろうけど、神経質な人からすれば、

人道支援も、環境破壊に見えるだろう。

 

今のうちに兼ね合いをつけておかないといけない事ではある。

 

他も色々あるが、IT業は、あまり踏めない敷居ですからねぇ・・。

 

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