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あの鳥は何だったのか・・。

まぁ、いいか。

 

何だか、しんどいなぁ・・

と思って検温したら、36.7度だった。

休日の平熱がこの体温で、仕事熱(過労熱)の時の体温が37.0度が平熱なのか。

昨日は疲れ放題だった。

集中しているときに、四方八方から仕事が舞い込むから、処理がギリギリだったし、

一度集中力が切れると、次から次へと「しくじりやすくなる」から、バランスが崩れる。

 

滑り台式のピッキング作業のようなものですわ。

一度、手を止めると、どんどん「いじめ」のように積み上がる。

そして「箱潰れ」が起きる。

 

話しかけられるほど集中力は避けない状況。

機械の回転物を扱ってることもあるから、話しかけられたとき怒り気味で「あん?」ってなる。

周囲で、ウロウロされると「視界に動くものがある」という判定で集中力がそがれるし、

事務の問答無用の「言葉かけ」には少々辛いものがある。

 

私の行ってる工場は「地域ブランド」なのですが、時々、材料が機械に入らなかったり、

材料が焦げたり、汚れたりするが、そのあと大体、ニュースで政治家以上の不正などが

出たり、近くで黒煙が上がったりするのよねぇ。

天皇さんの何かの時も、近くで黒煙騒ぎがあったが、その前日あたりに、

機械を見守っているのにもかかわらず、「地域ブランド」の材料の「焦げ」が酷い時期だった。

 

しかし、昨日は少し違っていた。

温度(差)があるわけでも、焦げているわけでもないのに、「湯気」が出ていた。

臭いがなかったから焦げてはいない。

政治家以上の雲行きが怪しいか、これから「国」に霧がかかることを暗示してそうだ。

事前対策は可能だろうねぇ。

その「霧」が何なのかが即座に分かればね。

 

 

会社で、海外旅行、国内旅行を行きたければ、GDPをあげよ。

単刀直入に言えば、そうなるのか。

昭和の肉体的物理的「頑張りの時期」は、強引な稼ぎ方なイメージだが、

今は、汗水たらさず「安さ」で強引に稼いでいるでしょ。

今だから、汗をたらした方が良いのかもしれない。

 

体質的なものや、節約部分を除いて、光熱費が高いという事は、

汗水をたらしていない証でもありそうだなぁ。

水道代の中でも、風呂は除く。

風呂は「個人の憩いの場」でもあるから、ガッツリ使う人も居よう。

 

 

「渋谷=若者の街」でくくるのは良いが、そういうことのアンケートに対して、

世界や日本の象徴のような言い回しのアンケートが多いから、「下手な流行」で、

「〇〇ロス問題」などが過剰になるのではないか。

 

 

贅沢品のお菓子は、贅沢品でも良いと思うのだが・・・、

逆に、庶民が買えばどうなるか、もう結果としてわかるでしょう・・。

食品ロスを、また大きくする事になっても知らないよ・・。

駄菓子ですら、食品ロスの対象だからねぇ。

そこから、売れているから「もっと作れ」と通販会社が言い始めれば、

「飽きられて」、大量に余っているが、「売り先」が見当たらず、大量のロスにつながる。

安く提供していたために、廃棄するお金が無くなるオチが待っていそうだ。

その繰り返しで廃番の駄菓子も多いだろうね。

ホテルなどへ出す分の贅沢品のお菓子は、庶民に売る分の「打ち切り」どころが肝心。

その後は、安価なコピー商品で出るとは思う。

 

元々の庶民のお菓子は、売れなければ作らない方が賢明になってきてる・・。

「作り過ぎが活きている」・・状況ではあるけれどねぇ。