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今日は、なんだか落ち着かない1日だった。
DVD観ても、これではない感じだし、体を動かしてもこれではない感じだった。
寝て落ち着かせる手段を取った。
●木材の技術
何かのオリンピック前のグルメ・スポット巡りの番組で、ある木材が出てきた。
その木材は、木目を交互に合わせたものを張り合わせる。
(CLTと呼ばれるもの。)
頑丈にはなるようだ。
私から観れば、まだ「寄木細工」レベルの話。
特殊な接着剤が、経年劣化で分離すれば、大きな事故につながる可能性は少なからずある。
そもそも、集成材は、カッコよく語呂を合わせてるが、「寄木細工」を大きくしただけ・・。
株式会社ACTが出しているこの技術。
すごいなぁ、と思うよ。
丈夫そうだけど・・、害はないと謳ってるとは言え、炭酸亜鉛でしょ、うーんってなりますわ・・。
(昔のブログの中で、メダロット制作予定図で、この感じのイメージ図を描いた覚えもある。)
(脳内計算したら、重くなるから却下したようなものだけどねぇ。)
数年前のオカルトの「まとめ予言」で、「木は木でも、鉄よりも丈夫な木が出る」という事を
書いたサイトがあったような覚えがあるが、検索に引っかからず埋もれてる。
まだ、未登場の木材の技術が存在するという事になる。
集成材のテストで1つ加えてほしいと思える「耐荷重実験」は、
以前書いた、シンプルデスクの天板にして、本棚級の重量物を載せ続けた場合、
どう撓むか、明確な耐荷重平均を出していけると思う。
スチールの足が持つかは不明だけどねぇ。
1.5cm厚の板としてね。
●同局でしていたショッピングモール内を回る番組
時系列ではこっちの方が先。
「スライヴ」だったかな・・自動式のバランスボード。
それと、運動器具のロデオボーイの技術。
この2つを組み合わせれば、「ARIA」グッズの中の「月刊ウンディーネ」に登場する広告で、
小さなゴンドラを半分に切ったような運動器具に出来ると思うよ。
アニメの再現になるので、著作権は天野さんにあるだろうから・・。
コスプレの著作権と同じ扱いかな。
(ベネチアにも許可が必要かな・・。)
環境に配慮すれば、ゴンドラ部分は、みそ汁のお椀のように「木工細工の漆塗り」だろうね。
書籍類も再梱包で封じてるので、どこにモニターがあるか忘れたが・・。
写真は取れないので・・ペイントで。
分からなければ、「月刊ウンディーネ」をね。
