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マスク配送(ほか災害時配送)のCSR案(安直版)
地域ブランドなどの大量生産で、工場間を行き来するためのトラックには、
大抵、ブランドロゴが入っている。
それだけでも十二分な宣伝効果がある。
地域ブランドは、一部の場所の売れ行きは低迷してるようなので、
自社製品の加工段階の商品・材料を、ギリギリ過積載になる寸前まで積み込めば、
トラックは1~2台余ることになる。
近隣の工場より、マスク工場に「最低1台のトラック」と「その運転手1人」を、
出向させることで、大幅に循環すると思われる。
信用できるとは言え、不正配送防止のための契約は、必須だ。
推測で、20~30台ほどがマスク工場に出向けると思われる。
配送料金は、一般の運送業者の値段と同じにする。
そこから、燃料代を差し引いて、出向代金にする。
その代金に、お気持ち代として、出向代金にルート2倍することもありかもしれない。
代金は、一時、会社振込となり、税金等の調整で、そこから特別給として
配送運転手に渡るシステム。