感染警戒していない地域なので、何とも言えないが・・。
ビラだけの地域
厳密に言えば、働いてる場所が飲食系の工場でもないので、そういう対策に鈍感である。
(「鈍感力」と言うやつかもしれない。)
テレビの方がデマなのではと言うほど、何もしていない。
売り切れや品薄はある。
(暇な人が買っているのだろう。「その値段でNPO・NGOに寄付できるでしょ」と思いつつ・・。)
個人ネタはさておき。
案
外出編
人との距離を測りつつ外出したいのであれば、
ペット(人によっては家族)の犬の散歩をして、
「リードの距離」内での会話が最適じゃないかなぁ。
ペットがいなくて、公園以上の広場があるならば、
凧あげも良いと思う。
糸で距離を測れるから。
屋内編
ビリーズブートキャンプをしてる中1の子がテレビに出ていたが、
さすが、原点回帰の年。2007年(12~13年前)に流行ったことが、
今になって再燃しそうになってる。
一人で出来ることで言えば、「「積読」の読破」や、
そういう12~13年前に流行っていた運動などを実践する方が、
知識的にも、体力維持をしやすいと思う。
スマホを使わずに、電子物を一切使わずに、本に集中する事が、今重要なカギだと思う。
子どもの将来の分岐点ではありそうだ。
外出すれば現場系の職業に就き、
屋内で知識を蓄えればデスクワーク系の職業に就き、
「この妙」な経験から、政治に就ける可能性もある。
番外
オカルト的に言えば、
YouTubeが流行る前の時代に時間軸が戻りつつあるのだろうか。
