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●新型肺炎(学校編)
まぁ、「いじめられていた」時代を思い出すことでもあるなぁ・・。
「学生生活」に影響ある事象だからね。
期末テストができないという事は、「成績にも影響が出てる」という事象でもあるから、
「いじめ問題」と変わらない。
中途半端な送り出しを食らった生徒は、
「いじめられていた子」の1日体験してると思えばいいだけ。
全校休校とあるが・・、卒業式などは、挙げれる手段はある。
1.
個人情報保護のアレになるが、市町村には町の放送設備があるでしょ。
エコーを下げてやれば、音声は聴きとれるはずですし、
それで、2人の(在校生代表の)児童や生徒を放送室に呼び、
かつ、校長を放送室に籠らせることで、最少人数の卒業式ができる。
それで、街の放送設備で、卒業生を送り出す。
2.
学校の校庭でやる。
卒業生と、来賓、在校生代表と、先生方、校長だけで外でやる。
伝統ある校長は長話が得意でしょ。
朝礼と同様のやり方なので、椅子も使わない。
椅子を使わないという事は、省ける発言も出てくる。
(「起立してください」と言うのはしなくて済む。)
寒い時期だから、暖房器具は使えないし、風の影響も出るだろうけど、
出来なくはない手段。
卒業生は、手ぶらとして、賞状とアルバムだけをもって学校から出るので、
教室に入室することや、大荷物にはならずに済む。
3.校長が一人で、お立ち台に乗り、校庭で卒業生の名前を叫ぶ。
声が枯れたら、担任に変わる。
4.同窓会、あるいは成人式に卒業式をする。
●新型肺炎(在宅勤務編)
多くの在宅勤務のおかげで、現場業が制御しきれなくなりつつある可能性がある。
「ひと悶着」という意味ではなく、「引き籠るための「買い込み」」による
あらゆるものが売り切れるということ。
ティッシュやトイレットペーパーなども売り切れ、マスクも売り切れ、食品も売り切れなど。
そんな現場のことを考えていない、テレワークは反対だなぁ。
まぁ、安全地帯で居るようでそうではないからね。
外の方が、実は「安全」と言う、神話を立ててみる。