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●新型肺炎(不信編)
今日思ったこと。
中国で、ジャバジャバになるまでバラ撒いている液体が、
本当に除菌系の液体(アルコール)なのかな・・。
中国に対しての偏見になるが、アルコールだったとしても「薄めてる?」と思ってしまう。
アレだけバラ撒いて、アルコール独特の臭さで、「鼻つまみ」になるはずなのだが、
テレビを観ていても、そういう様子もない。
仮に、「薄めている」か、「ただの水だった」とすれば、政治的パフォーマンスにしかならない。
大気汚染や土壌汚染の問題もあり、嗅覚が鈍っている可能性もあるが、実際どうなのだろう。
アレだけの範囲で、「アルコールを使える環境」や「量に天井がなさそうな雰囲気」がある中、
そんな疑問が浮かんだ次第です。
それに(薄めたなど)よって、菌に耐性が付いてるなんてこともあり得る。
未知数に広まる感染であれば、こんな疑問が沸いて当然とも言える。
●食品ロス(不信編)
ハイカロリーグルメ大国のバラエティ番組を観た。
アレだけ、制限なく食べていれば太るが、日本の方が少食だった証にもなりえる。
食品ロス(食べ残し、期限切れ、予約ドタキャンなど(食中毒などの食品ロスは除く))と、
海外のビッグサイズ料理の消費を比べた際に、どちらに悪をつけるかが、不信にさせる。
海外のビッグサイズ料理を日本のサイズに合わせれば、もっと他の国に食品が渡る。
食品ロスは、もっと生産制限すれば、もっと他の国に食品が渡る。
添加物ばかりが入った健康食を難民に食わせることもないだろう。
長いスパンでの「保存食」ではなく、「保管食」の技術を高めれば、もっと他の国に渡るだろう。
そうすることで、100億人に達するまで、昆虫食を推奨する必要もなくなる。
リコール問題も出てきそうな「保管食」だが、
今が研究のチャンスではある、新型肺炎で「引きこもり状態」であれば、
尚の事、ピンチをチャンスに変える力になる。