閲覧、いいね ありがとうございます。

 

工場では、それぞれの持ち場の人が、てんやわんやの状態だった。

「要」となる持ち場の人が休んでいたから。

私ではなく、私の3番目後の工程の人など。

もちろん、「返し」の人が今日も来なかった、

 

時間の束縛が凄まじく感じた今日。

工場以外での気がかりは、「確定申告」。

今日に限って、ゆっくり作業が酷いと感じた「折り返し」作業それによる、

待機状態のイライラと、「確定申告」に行かなくてはと言うイライラが混じり合っていた。

 

工場から帰宅後、さっそく「税務署」に向かったが・・。

受付終了だった。

「くっそ」と思いましたねぇ・・。

混み合うという想定はしていたが、工場での作業をもっと早めに切り上げてほしいと思った。

そうすれば間に合っただろうに・・。

今日は足止めが多い・・なぁ・・。

 

そのイライラを分かりやすく言えば、1~2日寝ずに起きっぱなしと変わらないほどです。

それほどまでに、工場でエネルギーを使ってるし、

何より、「税務署」に向かうために、今日の「昼仮眠」はしていないから。

寝不足と同等の症状が現れた。

 

「e-Tax」と良いと思うが、私は楽をしたくはない。

何より、計算間違いが怖いので、「税務署」に出向くことで、2次、3次確認をしてもらえる。

 

2019年度分の寄付の紙が束になっており、今年のような寄付の仕方ではない・・。

気まぐれな寄付の仕方だったので・・。

3月に寄付して、同じ場所に9月や12月に・・という気まぐれ的な寄付。

けれど、そういう寄付もありだと思う。

「寄付証明」の紙が束になるが、「火力保持の薪」のようになるから。

束にしないために、今年は計画的な寄付をしている。

「1カ所7500円で、2周目をするかは後から検討」という形。

できれば、「1万8千円」のほうが、寄付の基準値としては最良なんですけどね。

 

個人的意見ですけど・・。

CMなどでは、3千円と言われてるが、それは寄付控除が程よくつく金額であって、

NPO・NGOからすれば、3~30円を貰ってるようなものなので、一人あたりの寄付は、

「1万5千円」~「2万5千円」、出来れば「10万円」があれば活動をしやすくなる金額である。

過去にも書いたが、「一国」相当を支えるのに「3千円」を貰っても、何もできないでしょ・・。

それでも、生活保護のように甘える国や、人が現れるのも現状の一つなんですよねぇ・・。

善意だから、小銭や3千円で終わるパターンや、何もしないパターンが多い。

 

 

●地震

過去記事

若干、場所がズレたが、2月12日と2月17日が予測範囲に入った。

しかし、これで終わりではない。

3月9日、3月10日、4月10日、6月9日、6月11日、7月8日、11月4日、12月9日

このあたりが、幻視としてあるなぁ・・。

予測ですけどねぇ。

(6、9、11、12がつく月日がね・・。(足してもね))