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あさー」の記事で、思い出し書きがあって、「夢占いの内容」で、

グロい言い方にはなるが、「赤ちゃんの首がポロリ取れること」も起きてた。

その解釈は、現段階の「社会的地位」に居ても、「自分の成長がない」というもの。

つまりは、「結果を急いで」の「結果」の本質は、「社会的地位の向上」であり、

今の「工場勤務」と言う状況と、社会ニュースに対しての自分の行動が、

整合性が取れないままとなったため、これからも「満足」に人生を送れない。

 

占星術も暇つぶしにやってみたが、

そこで出た結果は、

「「自分が泥をかぶればいい」と思ってるでしょ」

という感じだった。

寄付癖や、工場での広範囲作業など、思い当たる節が多々ある。

 

 

●新型肺炎(新コロ)

経済で大打撃を受けているというのは、各国多方面に部品の発注を掛けている

「機械製品」や「乗り物の構造部品」関係の会社だけと思われる。

国内の飲食業や、日用品の工場は打撃を受けない。

(海外産の素材を使っていたら分からないが・・。)

風評被害や対策で、お客が来ない飲食店もあるだろうけど・・、大打撃は機械系かな。

 

2020年の世界思考のような占いでは、今年は3度、経済が危うくなる時期がある。

分かりやすく、これ(新型肺炎)が「1度目」となる。

1月18日スタートと仮定。

 

リーマンショックのときは射手座が被っていたらしいから極端に現れたが・・。

今回は、山羊座が被ってるので慎重な人は優れた動きをしたり、銀行の隠し財産なんかも、

見つかったりするポジティブな意味を持つらしい。

 

2度目になるか、3度目になるかは、不明だがオリンピック後も、恐らく経済が危うくなる。

(前例があり、周りの声もそう聞こえる。)

オリンピック後が、8月9日終わり。

3度目になった場合、間に何かが来るという事になる。

6日、9日、12日、18日、26日に何か起きる。(6になったり、9になる日数。)

 

占いと、現実の政治、社会的なニュース(肺炎やウィルスなど)を総合すれば、

現段階の「政治」は、完全に解体しないといけない時期に差し掛かっていると思われる。

2018年時点で、政治家の不備が大きく露呈していたので、延命的なことで今まで、

生き長らえてきてるようなものだ。

 

悪女やモンスターペアレントなどを除いで、女性総活躍の時代にするべく、

「ARIA(漫画・アニメ)」の「慈愛」の世界を作り出す、具現化することが、重要である。

これだと、性別差別になるので、男性は「メダロット」や「宇宙」などの具現化に着手する時代。

 

動画時代は終わらせないといけない。

伝統、継承、伝承、モノ作りの人手の確保に対して、妨げになってることは明らか。

必要悪と解釈するか、必要不可欠と解釈するか、廃絶すべきものと考えるか・・。

標本に出来るほどの「現代版解釈の「ピーターパン・シンドローム」」である。