最近ではないが・・。(2018年時点)

 

パソコンや、パソコンパーツなどを除けば、

「ホップアップ式 ハルモニウム」 7万5千円。

(防音設備がないので、思う存分、扱えていない。)

(音楽をやってる人に譲ってやりたい思いはあるが・・。)

(比較として、32型の液晶テレビでは、3万5千円。)

いくら高くても、2~3万円で抑えてるなぁ・・。

構造的には、ハーモニカなので、人の息ではなく、吹子で鳴らすというイメージ。

ハルモニウムは、片手引きになるので、それなりですねぇ・・。

メンテ用のヤスリは買っていないので、音は未調整。

 

 

以前も書いたが、黄色いポンプを「鍵盤ハーモニカ」に繋げば簡易的なものができる。

つまり、小学校で肺活量に弱い子や、咳やインフルの際に、

ペダルスイッチのように使用できる工夫が大事。

児童が持つのではなく、学校保有としてね。

幼稚園、保育時に子どもに買い与えてそうなもので・・。

押してカムが回りオルゴールのような動きをする「押し車」

アレを使えば、ハルモニウムだけど、手回しオルガンもできる。

この2つをかけ合わせれば、動きながら、音が鳴る押し車ができる。

大人のバージョンでも可能 ゴミ収集車に搭載イメージ。

低速時にハーモニカが鳴る仕組みや、

回転板が回る際にハーモニカが鳴る構造にすることで、

車のバッテリーを使う必要もなく、

アナログな音声を鳴らせれる・・音量は・・うん。

アイドル時や、回転板の「ヴオィィィーン」と言う音にかき消されるか。

そもそも、車両音が特徴的だから窓を開けていれば気が付くけどねぇ。

 

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