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WWFジャパンのEメールで、今回の記事で、出来るだけやって欲しいと思えたこと。

 

「電気を消し、環境保全の意志を示す。」というプロジェクト。

 

WWFの書き方だと、主要な観光地の建物などの消灯だけしか書かれていない。

 

私の案。

製薬・薬剤会社、病院、公共交通機関、銀行、政治系の拠点、発電所、宿泊施設を除く、

「すべての建物」の消灯をしたらどうなるか。

 

つまり、交代制で稼働してる工場や、運送業、倉庫業、通販会社、コンビニ、動画配信サイト、

ガソリンスタンドなど(自家発電を除く)、電気をよく使う仕事場、現場が一斉に、

この時間で、電気を停止するとどうなるか。

 

1時間だけなので、押し合いへし合いの経済競争には影響はないと思われる。

極端な寒さでなければ、エアコンも消して・・。

やってみても面白いかもしれない。

発電所が逆に空回りするかな・・。

停電時に、街に配電される電気の挙動や、発電所の動きも気になるから興味はある。

寝静まった街よりも、さらに暗くする勢いでね。

 

天体観測者も喜ぶと思うほど、星空が浮かぶと思う。

天気次第だが、天然の花火だと思って、この手段を取るのも面白いかもね。

これをやったから、終わりではない、これを機にと言う心意気で。

多くの片付けも残ってるでしょ・・。

 

だから興味深い。

 

 

●未来に残したいと思えない職業

動画配信。

個人としての活動に魅力があっても、動画配信として大局的に観ると、魅力は皆無だと思う。

一時期の遊びに過ぎない。

(ウィキの動画版)動画辞書化させるなら別かなぁ。

それ以外は何の魅力もない。