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オカルト話で、私の仮説。

 

●前世感

何度か書いてるが、子どもが駄々をこねるのは、「お金」の概念が

魂に刻まれているから。

昭和の人でもないのに、昭和の事がやたら好きな人・・、

昭和時代の生まれ変わりか、先祖返りの可能性は高い。

親から聴いて、その物事を続ける意欲の「継続性」が短期間・・

いや、必要な人から聴くから、前世や先祖の「未練」が解消されるからこそ、

真の自我が芽生えるのか。

 

「不可能な未練」を無理やり引き出してあげれば、魂は「前世返り」「先祖返り」を

起こすという事にもなる。

 

キャッスレスが完全普及したとき、3~4年後に「現金に興味を持つ子」が現れれば、

確実に「返ってる」ことになる。

だからと言って、無理やり興味を持たせるのも良くないが、それすら、未練解消の事象。

自我が出て、ようやく現世の未練が出現するが、それすら、来世から観た

前世の未練の事象に過ぎない。

悟りや、浄化の話のような輪廻転生が繰り返される仕組み。

 

 

●「ながら」作業

スマホなどの「ながら」は、実は「ながら」でも、「よそ見」でもないと思う。

と言うのも、人の肉体は一つだが、本当は複数の肉体で構成されていると考える。

最低は3つ。

首と体と心臓、あるいは、脳・五感と体と心臓。

昔から、首を切られても動いているのは、「脊髄反射」などと科学では言われているが、

今回のタイトル通りで言えば、それは否定する。

元々が、「脳(首)」と「体」が別々で活動できるものであるならば、心臓がそのつなぎの役目。

それに神経でもつなぐことで、1つの体と認識させる。

 

「一心同体」は、「一つの心臓で、同じ領域内に存在する異なる体を動かす」という

オカルト的解釈もできる。

 

神話の「オルフェウス」も、その他首だけで動く神話・神さんなど・・。

オカルト的仮説が立てやすい事象ばかり・・。

神話が、ようやく「本当は現実に起きたこと」と言い始める人も、少し増えてきたから。