閲覧、いいね ありがとうございます。
工場に入ると、「あ、居たくない」と、ふと思うほど・・。
●特集でやってた。
体験型旅行など・・
「昔の旅人」って感じがして、良いと思うなぁ。
飲食店で、「まかない」が日当になるのはいいね。
少食・拒食の人にとっては、1日一食でも足りるから。
食品ロスを軽減する役目も果たしそう。
工場の過剰生産も抑えれるのではないか。
そういうのを日本中でやれば、高額な貯金することなく、仕事に就くこともなく、
長期の日本1周ができるというものだ。
(帝的に服や消耗品を買うことと、交通費の貯金は必要。)
(体験型では、仕事をすれば宿泊費無料になる。)
一生分の年金と、保険と、医療費(入院費)の貯金さえあれば、、旅し放題ということ。
特殊な免許や、技術の要しない仕事であれば、出来る環境が必要なのかもね。
応援(出向)を自由に行き来できる人がね。
欠点としては、労働として認知されないので、「浮浪者」扱いだろうね。
貯金がない状態では、年金の自動引き落としができないので払えないという所かなぁ。
民泊住まいを転々とするという事で、住所なしにもなる。
冠婚葬祭の誘いもない(縛りが少ない)、旅人の葬儀は無縁仏扱い。
あとは、一昔前の「日雇い」と同じ結果、未来が待ってそうと言うこと。
「日雇い」は、本業にしない方が良いというほど、抜け出せなくなるらしいので。
その日暮らしの日当という意味。
まぁ、体験型旅行は、「経済を動かさない」経済回しのプラットフォームになることには
違いはなさそうだ。
店側としては、部分的に割に合わな状況になる。
経済だけを回しても、仕事をする人が少ない現状が変わらない、後継者もない。
地域に貢献できても、上辺だけ、見返りありの正当性のある貢献ではない感じではあるし、
そういう弱気っぷりが伝わってくるニュースばかりだがね・・。
体験型旅行は、ふるさと納税に、主体性を持たせたものというイメージでもいいかもね。
維持するためには、マナーの問題かなぁ。
ガチガチに固めたマナーは引かれる・・。
本業と比較して、作業範囲を制限をした体験もつまらなくする。(危険がない前提。)
大量生産系の工場の過剰生産を抑えて、規模を縮小することができれば、
温暖化は多少解消されるだろうね。