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奥歯が痛む・・。
歯科医院に行きたくないなぁ・・。
治療は別に怖くはないのだが、刻まれた30分区切りの治療を毎週するのが嫌なんだよ。
その30分の治療理由は納得は行くが、細かく時間を奪われている感覚が
とてもストレスになる。
行き10分 治療30分 帰宅10分だけに時間を取られている感じが凄く嫌。
ストレスで、逆に虫歯になるわ。
そして、特定の治療をした後は、食事を待たないといけない。
段取りの悪い状況下に、不快感も覚える・・。
その上だ。
問答無用に、次回予約を入れるので、かなり困るのです。
その日が疲労困憊だったら、行く気力も電話する気力もないよ。
それで、予約がどうのこうのと後から電話が来ても、「疲れてて行けなかった」は、
言いたくはないが、(相手側も疲れているだろうし)その辺のストレスも出てくる。
本題として、奥歯の痛みの正体を自己診断。
毎日歯磨きはしてる。
「中の下」ほどのレベルだとは思う。
デンタルフロスもしてる。
舌も磨いてる。
今日、急に痛み出した。
私は、酸蝕歯にはなりやすいような体質っぽいので、気を付けてはいるが・・。
前日のチョコがダメだったのか・・。
それでも歯磨きはした。
別の角度から思い当たるふしがある。
「世界一受けたい授業」で、壁に貼っりつく体操をしたこと。
被害妄想になるが、あれで「肩こり」が解消されて、歯が痛み出したのではないかと。
「肩こり」になれば、「歯痛」が起きるのは知られているが、
もし、「肩こり」の状態で、歯の治療をして、その治療が完了して痛みが出なかった時、
「歯の視点」からすれば、その「肩こり」が痛まない基準値に錯覚をして、
「特定値の肩こり」として長らく、虫歯認識ではなくなる。
「特定値の肩こり」が体質化して、「肩こり」解消の運動をすることで、
「歯の視点」からすれば、数値が乱れたため、歯痛を起こしているのではないかと思う。
解消された時点から、微妙にまた「こり」始めるので、そうなるのだろうと思う。
今まで痛まなかった部分が痛む結果となる。
もっと簡単に書いてしまえば、、肩こり解消運動で、顎の筋膜が引っ張られて、
姿勢が変化したため、「関連痛」として「歯痛」に至る。
日頃から、肩こりや姿勢を良くしておかないと、「歯の視点」から観た「姿勢の基準値」の
変化に対応できないと考える。
つまりは、歯周病が増えた原因は、「ブラック企業」や拘束時間の長い仕事が増えたのが
要因とも考えるが、その拘束時間から解消されたために、ストレスと「体の基準値」の変化で、
「歯周病」になる人の数が増えたと考える。
穴の開く虫歯など以外の歯痛によるものは、肩こりや姿勢見直して治してから、
治療をした方が、何となく良い気はする。
薄々思っていることがある。
やはり、肥満や虫歯はアレルギーなのかと。