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●テレビショッピングを観て思った。
「ジャパネットたかた」でしていた、「健繊 ひだまりプレミアム2017」というもの。
その実験を観て、色々な制服に使えば、汗でドロドロになった服にならずに済むのではと・・。
肌面は汗で濡れていなくて、外面がずぶ濡れになっているという内容。
その実験で使っていたものは、白い生地なので、真っ先に「ARIA」のウンディーネの制服を
浮かべたことは正直な感想。
コスプレ用ではなく、ホンモノの「ウンディーネ」の制服ができれば・・。
「ARIA」の世界観は、火星で意図的に温暖化を起こして大気を温めていると想定して、
それでも「寒いかな」程度なら、この生地が程よい気はする。
もっと、その繊維を良くすれば、出来そうなものだ。
接客業などは、特に制服があれば、その生地を使えば、夏日などはかなり助かるか。
ちゃんと調べていないので、存在するかもしれないが・・・。
冠婚葬祭系の制服とか「ひととき」しか使わない物が、一番の活用方法なのかもしれない。
●メダロット実現
もう可能だろうと思う。
パーツ転送と、性格メダルは、まだ難しいだけで、他は行ける。
ロボット産業の向上のために役に立つ再現ではある。
ダメージ判定は、ダンスダンスレボリューションなどの音楽系のゲームのプログラム。
カーボン系の素材と、使わなくなった義肢などで、ティンペットを構成。
近所迷惑や法律面ではあれだが・・・技術系のニュースを観ていれば、
「メダロット」は可能領域に達してる。
「やろうと思えば」ではなく、「できる」までね。
再現する場合は、作者などに許可が必要だろうけどね。
古いスマホの回路利用すれば、ある程度のプログラムを盛り込めるだろうし・・。
サイズ再現も可能だろう。(SDサイズの球体関節人形 60cmと同等)
冒頭の2つ以外を除けば、本格的なものが作れる。
メダル式にする想定で、メダル部分にはソケットをつけて、
古いスマホ2台を使い、ロボット本体を稼働させて、最新の1台で操作する。
スマホが3台必要となる構造。
1台は骨組み稼働用、2台目はダメージ判定・性格用で、
2台目が、メダルのソケットにはめる形になる。
そのソケットは、あまり使われないような据え置き型の充電器で、それは外すことが可能で、
その下に、メダルソケットを存在させる。