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家でプリンターはあるがインク代が酷いので、使ってはいない。

コンビニプリントの方が、シール印刷や大判印刷以外は、有能なので、

そっちを利用してる。

(ペイントなどで加工した後のJPEGなどの印刷ができないことがアレだ。)

(PDF変換をしてからでないと、無理なのか。)

 

「CSR活動」と言うのを初めて知ってから、

他にも知られずに、使われなくなった活動があるのではなかろうかと思う。

 

そこで思ったのが、そういう用語「集」ではなく、一言ごとにコンビニプリントで

出せないかなぁ・・と言う甘い期待。

少なくとも利用はしないが・・・。

心理テスト感覚で、逆引きさせる仕組みとか・・。

 

あるいは印刷会社が、一言10円で100均の店頭においてもらうとかね。

紙がもったいないから、前者になるだろうね。

 

パソコンのソフトも、スマホアプリもフル活用されていない部分や、

使わない機能があったり、いろいろしてる中で、現実問題はそういう用語関係が

工場勤務をしてても触れることはないので、「経営活動」の遊びとも見れる。

 

経営者の間だけのやり取りになっていて、本当は利用価値のある事でも、

あーでもない、こーでもないと・・寝返りを打つ活動をしているが、浸透してから、

本当の意味が出てくるのだけど・・。

浸透する前に、違うだの、時代遅れだのと、次の活動を用意する経営者のタイプの人たち。

試行錯誤なのかもしれないが・・・なんだかなぁ・・。

 

 

浸透する前に廃止や、切り替えをしても、実はそれの方が良かったと思える場合が

後から来るパターンもあるでしょ・・。

事例は出せないけど・・。

 

西洋の活動方式は、日本にとって、かなり振り回されているような気はする。

日本は融通社会であって、自由社会ではないから、西洋の自由社会は部分的に相いれない。

日本が海外の技術を取り入れないのは、その違いかなぁ。

 

 

幸福度や、満足度が人それぞれ違うのは、その人の「常識解釈に同調する人」と、

「安心毛布となる存在」、「安全地帯」にいれば、大抵、幸福度、満足度は高い。

と思う。

祭りの連帯感のようなものも、幸福度を上げるだろうね。

単純なんだよね・・本人の意思次第ではかなり変わる。

 

「オトナの一休さん」のまとめ再放送の際に、ツイッターの反応が、

「なれるかな」とか、「なりたいな」って言葉が目立ってた気がする。

「承認欲求」?かなと解釈した。

私、自身はツイッターはしていないので、検索すれば出てくる。

 

 

メイドの話。何度も書きます・・。

この時期で、意識がそうさせたのは、礼儀作法を魂も、潜在意識的にも

気にしてるのかなと思い始めてる。

現に、気にしてはいるが、改善する行動が起きていない。

誰かの弟子入りして、礼儀作法を叩き直してもらう他ないのだろうね。

(めんどくさがらない人がいいか・・、私がめんどくさがるかもしれないが・・。)

 

将来的に、伝統文化と同時に、日本らしい礼儀作法は廃れるのは目に見えているが、

「日本の旅館」と言う場所は、そういう暦技サ法の保管庫の役目になっているので、

ギリギリ無事ではあるね。