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適所ではないことは確かなこと。
電話を掛けることは少ないですが・・。
就活を強要されていた時には、嫌々、電話は取りましたねぇ・・。
軽度の恐怖症になるほど嫌だった。
敬語は、短時間でも話せない人なので、敬語の回りくどい感じで疲れるのです。
そもそも、どう話せばいいのかも分からない。
そこで、電話対応の参考書みたいなものを買ったとしても・・。
本にするぐらいなら、代わりに電話してって思うほど面倒なのです。
軽度の恐怖症は、震え声で、声が途切れやすく、手が震える。
自分でも分かっていたので、構造は簡単に解釈して克服はしてる。
口調が自由ならね。
「事務」関係の仕事は、それだけで拒否をしてきてるからね。
それ以外は出来そうだったが・・。
「電話対応」は適所ではないですし・・。
「芸術(あるいは嘘)を司る」左耳しか聞こえないので、電話を掛けながら、
メモ書きは相当面倒。
(脳の判定上、右耳から入ってきたものは、左脳に入るので論理的(あるいは真実)に聞こえ、
脳内でも、現実でも、会話が成立する。)
(それと逆で、左耳だけになると、聴きたくはないものと判断すれば、聴くものすべてが
煩わしく聞こえるから。)
なにより、左耳しか聞こえず、「左手」がペンの利き手なので・・お察しです。
左耳しか聞こえないから、電話対応だけに仕事の時間を全部、取られることになる。
電話対応中の「横やり」指示は、聴こえない。
指示を出して憤怒を起こすようなら、私を理解していない。
耳が関係ない肉体労働ではマルチタスクはスムーズだが、「事務」ではシングルタスクになる。
何度も書いているように、片耳だからと言って2倍には聞こえない。
ルート2倍ほどだと思った方が良い。
私の場合、金属音(キーンや、キュルキュル)が大きめに聴こえるだけで、
工場ではそれに囲まれている、そこでの上司の「横やり指示」が来ると、
金属音と同じ判定をして、ストレスを感じ怒りを感じる。
小学校の頃に、いつの間にか聞こえなくなっていた。
(障碍者手帳のようなものは作れたとしても作らない、(昭和の)プライドがあるから。)
(説明をいちいちして理解させるだけの簡単な仕事です。)
だからと言って、今まで携帯電話、スマホを持とうとしなかったわけではなく、
持ち歩くこと自体が煩わしい。
その数十グラムの重りをつけたくはない、面倒だ。結局面倒。
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両耳が必要な催眠で、なぜ退行催眠ができたのか・・。
理由は簡単、ヘッドフォンなしで、数十回繰り返したから。
(多くの出回っている催眠術のダウンロード音声は、両耳が聞こえる前提で
作られてますから。)