閲覧、いいね ありがとうございます。
昨日の震災特集で、知ったことだが・・。
「CSR活動」と言うものがあるのを昨日知った。
(過去記事に似たようなもので、「行動を起こそう」的なことを書いていたが・・。)
というか・・これ・・。
大量生産系の工場や、大型通販(アマゾン)や、100均、コンビニが
中心となって活動しないといけないような気がする。
義務的な感じはしてきてる。
なに、大量注文、過剰生産で、ゴミ問題や、〇〇ロスを起こしているんだ。
そんな暇があるのなら、出来るだろ・・いや、今まで出来ていただろ。
販売側の遊びか、〇〇ロスは。
やはり、大量生産系の工場は茶番だったのかと確信する。
汎用性のある日用品の工場や、特に精度を要求しない工場で、
ウダウダと「CSR活動」ができていないなら、「助け合い」に、まだ伸びしろはある。
販売の値上げをして、安売りやセールを一旦やめてしまえば、
大量生産や、過剰生産になることを防げるし、通販と工場をつなぐ
「最高環境責任者」あるいは、「常時設置型の生産管理、第三者委員会」を作れば、
工場は手が空くと思う。
加工書も少なくなり、加工書の充電期間で、役職付き以外全員が、被災地に向かえると思う。
「CSR活動」を推進することは、今まで散々下げていた、値段を戻すきっかけになると思う。
工場で、汎用性のある持ち場なら、被災地の人を雇って、
工場の人が被災地の応援に行くというスタイルも良い。(2回目)
被災地の人が、一文無しと言う可能性があるのならね。
復帰速度を上げるにはそうした方が良いような気はする。
精神面ではお互いが、複雑だろうけどね。
「CSV」が、その次に来て、共通価値の創造・・。
YouTubeのゲーム実況が典型かもね。
見飽きたが・・。
それも終わりつつある。
前職、前任時代の技能を活かさないで、持ち場意識と見返りだけを重要視してる工場。
多いと思う。