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やはり工場は性格的に合わない。
感情利用でどうにか切り抜けれは出来るが、上司の「横やり指示」がどうしても鬱陶しい。
何度も書いてるが、私以外の持ち場は、割と「楽」な作業で、
改めて別の言い回しをするが、他の持ち場は「個数」か「件数」、あるいは両方の判断で、
一日を決めているようだが・・。
表記上、得意先の加工物が、それぞれ、「2個」が「10件」ならば、
持ち場によっては、「2個だけ」となるし、人によれば「10件だけ」にだったり、
「20個」であったりするわけですが・・。
他の持ち場は、都合のいいように「少ない」とか、「多い」とか身勝手に判断をする。
私の持ち場は、「ピッキング作業による反復距離」と「材料の長さ」を含みますからね。
つまり、「個数」、「件数」、「長さ」を全部、「肉体を使い、体感して」全消化をしないといけない。
たとえ、「1日20件」であっても、材料の総距離が「4km」の時もあれば、
「20km」の時もあるのです。
他の持ち場にはない、「材料の重さ、硬さ」も考慮すれば、なおさら、面倒な作業だよ。
その苦労を知ってか知らずか、上司や会社は、その考えを野放しにしている。
だから、給料が割に合わない。
工場自体、地面がボロボロなので、体を壊しそう。(骨格的な意味)
作業動線もすべて悪い。(合同会社時代からの増改築で、建物が歪。)
製品の品質が向上しようのない商品なので、正味、工場を建て直す方が良いと思った。
同じような工場もありそうなので、それを促していたのです。
●思わず買った本。
衝動買いではない、興味があり、引き寄せられたから。
「F-Files 図解 メイド」や、ほかのメイドに関する日本語の本。
3冊ほど。
「F-Files」シリーズは、資格の参考書のような書き方で読みやすい・・。
「踊り子」も買った。
「陰陽道」関係の本は、まだ読み切れていないのに買うと言うね。
本好きなら、あるあるの一つなのかもしれない。
●気になった話題
「リュウグウノツカイ」が浅瀬で死んでいた話。
恐らく、新規で生み出された「海底火山」の影響だろうと私は思う。
これから増えてくれば、そう判断できる。