閲覧、いいね ありがとうございます。

 

三連休の暇つぶしで、やったこと。

 

寒い自室で、書道辞典を観ながら思った。

「アルファベット、ありそう」と。

「走り文字系の書体」で、調べて書いてみた。

草書に似たものも混じってはいるが・・。

雑ながらも・・原稿用紙に書いた。

(何か、どこかで指を軽く痛めたので、墨をすり難かったので、ペン字)

一応全部あった。

Bは、説文で、「師」と言う文字があったが、あえて書かなかった。

「己」と「乙」が分かりにくいか・・。

「自」とかも。

「X」は、「乂(ガイ)」

暇ができれば、書き直すか・・いや、いいか。

「U」と「V」の候補がややこしく存在したので、絞った結果です。

(両方に読めるものが多かった。)

「W」は、「心」しか、見当たらなかった。

 

「倉」と言う漢字、縦書きで「しる」や「みるく」と読めた。

「武」は、「む」と「ぎ」が存在して、「武」は単体で、健康的で正しい人間のようなものだが、

走り文字の書体を2つ合わせれば、正しさではなく、「むき」になるという事か。

「不」は、大阪っぽい「説文」(書体)があったりした。

 

漢字が「ひらがな」になりえた候補を良く見つけたなぁ・・と感動するわ。

「宗」のように、「うふ」という縦文字が単体でくる可能性の世界線もあっただろう。

 

「宮」と言う文字は、「ウアマ」あるいは、「ウママ」という平べったく縦文字にしたような感じ。

 

 

 

北朝鮮も、大阪も紋章が似てて、なんだかなぁと思う。

良いことではあるのか、分かりにくい国際関係。

 

中国は「パクリ」のイメージを払しょくするには、

昔のように自国作品の「亜流作品」や、「派生作品」に力を入れた方が印象が良いし、

歴史を歪めないなら、三国志も良いだろうと思う。

「霊幻道士」が良い例だよねぇ。

「キョンシー大魔王」や、「幽幻道士」などがある。