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火山情報みると、尾久島やら、桜島やら・・情報が出てますね。

予測より、少々早い気はしますけど・・。

メキシコ富士とかもね。

地球規模で海底火山が新しく起きてるようなので、「地災」も予想外な展開になるという予測。

今年は纏めてくるかもしれないから、今年から悔いのない日々を送った方が良いということ。

欲に溺れるとか、悪事はダメだが・・。

 

 

●イランの緊迫

撃墜の事で、なんか、結局、戦争の火種を起こそうという動きが出てきたが、

火種になる前に、認めて謝って、罰も与えているので、本当に戦争は起こしたくはないと

感じる・・。

というより、かなり冷や汗が起きてたと思う。

見えてるものを観ていないと言う虚偽をしない真面目さが、イランにはある。

トランプ大統領の擁護とか批判が、いちいち怖い・・火種を消したのに、

また火をつけようとするタイプ・・さすが、アメリカさんだ。

 

「徹底して、人の怒りの熱を全力で引き出させて、急速な冷静を待つ」という姿勢なのか。

アンガーマネージメントで、冷静で落ち着かせることを優先させるより、

トランプ大統領は、その逆で怒りを出し切らして、冷静の許容量を広げるということ。

 

落ち着かせるだけなら、落ち着くだろうけど、(天井が低い)許容量は少ないままである。

それがアンガーマネージメントのデメリットだと思う。

トランプ大統領は、元が経営者なので、怒りの感情の許容量の天井を延ばす方法を

知っているのだろう。

それで、批判したり煽ったりしてるのかと思える。

激情に溺れ過ぎれば罰を与えるという形。

 

スルースキルも良いが、それはそれで問題で、長いスパンから観れば、

人の話を聞いてくれない人に、脳がインプットされる。

炎上商法も微妙だと感じる。

怒りを出し切らせるのは、軍隊的ではあるが・・アメリカ式で面白いと感じる。

陰湿さがないシンプルな感じ。

 

 

道楽あるいは、YouTubeを配信にして仕事をしてる人は、「好きなことを仕事にする」と

言うことを超えて、「右向け右」を批判しつつも、結局なっていて・・。

(一休さんでの)仏教の「無縄自縛」に見えてくる。

名声を求めすぎれば、そうなるという事か。

 

就職も、「無縄他縛」で、「安定」と言う幻想を植え付け、就職が一番良いという思い込みで、

昭和からの根強い風潮。

そら、ずっと同じことをして、ずっと同じ量が出ていれば、「安定」にはなるが、

それは奴隷とか、強制労働のレベルの話でもある。

「自縄」となれば、確定的に、そうなるだろう・・。

つまり、コネで入ってしまえばそうなる。

いいように使われても文句は言えない、言いなりになるしかない、辞めれない・・などの状況。

富を求めすぎれば、そうなるという事か。

 

経営者も、「自縄自縛」で、背水の陣のごとく、色々計算をしないといけないし、

嫌味もあるだろう・・。

儲ければ、私のような人に文句を言われるのは目に見えるし、

下手にブラック企業で伸し上がろうとするので、働き手に無理強いをさせてしまう上に、

売り上げの数字を延ばすために、安く多く売る、そして安月給のスタイルが根付いた。

富と名声を求めすぎれば、そうなるという事か。