繊維の粉
砂漠の砂
砂金
それぞれが小瓶に入っていた夢を見た。
「繊維の粉」は、「砂漠の砂」に変わる。
「砂金」は・・・。ここで夢が終わった。
●夢から覚め、ふと、仮説が浮かんだ。
ピラミッドの石は、「和紙」や「スポンジ」あるいは、「瓦」の製法に
似ているのではないだろうかと。
(初段階は軽いが、外気温が熱くなればなるほど、重さと硬化が強くなる。)
なぜなら、「道教」、「神道」、「陰陽道」と、
「黒魔術(魔女)」の儀式が似ているから。(どういう繋がりか似てる)
古代の部族が、どうこうして、「呪術者」なのかと。
それと同様に、「陶紙」の類の技術かなと。
●ついで書き 仮説
昔の日本は、不格好な地図が、「最古の姿」の地図だとすれば、
大きな災害により、ほとんどの山が崩れて平坦になった。とも考える。
古地図より、もっと前の地図が存在するのかもしれない。
地域によって歴史が出ていない場所も多いことから、
「部落」系の反発で「歴史」が、燃やされた可能性はあるとは思うが、
大きな災害により埋もれた可能性もある。
特に、古地図などを観ても、大きな川が複数点在してるわけでもないのに、
神社には「水神」が祀られていたりね。
初夢見た?
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