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パラレルワールドのような夢を今さっき見た。

(12時~3時)

3つの世界観だった。

 

1つは、私が発想力を生かした文具や玩具の開発をしてる人。

これが今回の主役。

「羽ペンのようなポンプ式のボールペン」を良く自慢する。

優しく、なんだか、ハガレン2期のホーエンハイムのような存在だった。

 

2つは、海外の治安の悪いスラム街が、そのまま日本に上陸したような

世界観で、特徴が日本らしく陰湿で、コソコソしてるため、ほぼ気づかない。

1つ目の主役が、なぜか、パラレルワールドを行き来できるため、

「いじめ」に気づいて改新させただけなのに、

警察から「感謝状」を貰うほど、(中学生を中心とした)学生の治安が悪い。

「薬物」とかも横行してた感じの世界観だった。

日本らしく、他人と居るときだけ柔らかくなり、一人になると暴力的になる。

 

3つは、狂気の玩具が流行ってる世界観。

「猿の死にざま遊び」というのが、ブームらしい。

 

どの世界観も、動画やSNSが存在しない。

今以上に店は閉店してるところも多く、「一軒家好き」が多くなってたりして、

街が迷路状になっていた。

災害も少ないようで、建物に小さなヒビもなかった。

 

恐らく現実世界で、全部の喜びや楽しさを引き出しているため、

パラレルワールドのそれらが減ってきていると思われる。

 

 

「猿の死にざま遊び」の玩具配置イメージ

あぐらになった猿の上に、青と緑の器がある。

2人で遊んで、赤い×になってるが、コースター状になっていて、そこは溝で、

対角線を利用して、交互に指で溝をなぞる。

なぞり方を失敗すれば、猿の「青」か「緑」の器に重りを載せる。

ルールはあまり分からない。

「死」の上の棒が切れているのは、コンプラとか、そういうのではなく、

この姿の配置だった。

 

「羽ペンのようなポンプ式のボールペン」

説明は、画像に全部書いたが、太めのシャーペンのような大きさです。

 

仮に、これらを開発したり、改善すれば、パラレルワールドに影響が出て、

パラレルワールドを壊すこともできようね。