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頭がボーっとしてるので、文章がおかしいと思う。

「ついで書き」や、「別の話」になるときに、「●」を使い始めてる。

 

●工場勤務の時と違って、「体が休み」と言う体勢になって、仮眠も深くなったり、

思考が冷え込んだり・・・。

工場は、表向きがホワイトでも、部分的にブラックであるからして・・。
かなり集中力を使っていることは確かなようだ。

今まで慌ただしく、詰め込み作業をしていたのかと思うね。

(「詰め込み教育」と同じ言い回しとして。)

今日も、一つの物事をやり終えた後に、急激に眠気が来る。

アルバイト組の昼夜逆転より酷いかもしれない。

ダラけた年末年始を送ることになりそうな予感はする。(「寝正月」ということ)

 

●人間、慌ただしさは、維持しないといけないようですねぇ。

ただ、それが受け入れたい事か、拒否したい事かで変わる。

欲でもあって、恐怖でもあって、不安でもあって、出会いたい人に出会うためでもあって、

ブラック企業がなくならないは分かってきたなぁ。

ただ、安月給で働かせているのではなく、「嫌なことを好きな人」に働かせているだけ。

 

日本の風潮上、「人が会社を選ぶ」、「その人が選んだ道」と言う錯覚になっているので、

「好きなこと」が「嫌なこと」になり、「その物事が好きな人」が働くという結果。

 

面接や、書類選考を挟んでいる限りは、その人が「選んだ道」ではない。

「その仕事がしたい」という思いで、「選考」は盲目になる。

 

武道の精神だけですからねぇ。

「その道」を選ぶというのは。

 

 

●どんな時代も・・。

「宗教」は言った、「宇宙や、万物は「神」が作った」と。

「科学者」は言った、「宇宙は「法則」「計算」などの「数学、科学」ですべて成り立つ」と。

「プログラマー」は言った、「宇宙は、「プログラム」の言語ですべて成り立つ」と。

「天文学(オカルト派)」は言った、「宇宙は、「誰かの脳である」」と。

 

真理のようで、真実のようで、そうでもない感じのように思えて、実は違うのか。