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(占星術の)星の動きの影響かな、「自分がどうしたいのか」、考えるようになってきてる。

「役人の道付近」を歩くことは、私にとっては性格的に真反対な仕事になるだろうから、

今以上に、ストレス過多になる可能性がある。

 

工場は嫌だけど、伝統系のモノづくりはしてみたい感じもあるが、

いつぞやの(寝てみる)夢の中で、旅館の仕事をしていたが・・それもありなのか。

(人と人をつなぐ仕事でもあるし・・。)

仮に旅館関係の仕事をしたとしても、嫌なことは顔に出るから、「掃除」が主体になるか。

 

そもそも、ホテルではなく、「旅館」って仕事のシステムってすごいよね。

皆、均一に仕事を割り振られているから、誰一人、極端な偏りのある仕事がない。

実際にすれば、また変わるだろうけど・・。

大量生産系の工場で、一人でピッキング作業させられることの苦しみに比べればね。

 

人間、「好きな事」と「嫌いなこと」が反転する時期があるが、

「元々が好きなこと」の答えが見えているから、「嫌いなこと」への好奇心や冒険心が沸くのよ。

だから、反転したと感じる。

「慣れ」と「衰え」と言う考えにも似てる。

この理論で言えば、現在「好きなこと」をしてる人は「本当はその物事が嫌い」、

もしくは「事務的に進めてるだけ」、「極めたいから」のどれかに当たると思う。

「ARIA」の名言は、「好きなことを好きな人に教える」だが、その真逆もあると感じる。

「嫌いなことを嫌いな人に教える」もあり得る。

前者が「慈愛の精神」だけどねぇ。

 

喜怒哀楽で割り振れば、

「好きなことを好きな人に教える」は、喜び

「嫌いなことを嫌いな人に教える」は、怒り

「好きなことを嫌いな人に教える」は、哀しい

「嫌いなことを好きな人に教える」は、楽しい

 

「自慢」と言う中身は、大体こうだと感じるから、どれも無理やり割り振ったわけではない。

これも、世の中の「充実度」や「満足度」に響くことだと感じるが・・。