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販売店の「感謝セール」の安売りを止めなければならないなぁ・・。

「セール」自体が安売りだが、そうではなく概念的な解釈として。

それがあるから、常連でもない人がこぞって買い替えて、捨てるものも多くなる。

 

元来の「感謝セール」はこういう人向け。

●常連

その販売店に、足を運ぶ頻度は商品によるが、

半年中、1日1回として、50回とか100回以上購買した人を「常連認定」して、

その後、特定日数、購買しなければ、認定破棄。

ポイントカードで分かるでしょ・・。

(無理やりな客商売になるか・・・。ダメか。)

●販売店にある品物を作っている人

役職付きや、内職は除く。

工場の社員証や、会社の保険証の提示で、割引する。

ただし、その人の工場からは、天引きはない。

天引きされて、安くされたのでは元も子もないですし・・。

(跡継ぎ問題を解決できる可能性のある手段でもある。)

 

「初めて利用」とか、「20回以下の利用」なら、「感謝セール対象外」で良いと思う。

むしろ、「工場の作り手」だけで、十分なのだが・・。

社会からのパワハラを受けながら、何も還元されず、ただ「環境破壊に募金」の仕事。

(プリンターインク、日用品系が強め)

 

賄いのように、工場内でも買えるが・・。

買えるのは買えるが・・、買うのよねぇ・・。

働いてる工場で買うと、自分で、自分の首を絞めるような感じで不快なんだよ・・。

だったら、販売店が様々な工場の商品を取り扱っているなら、

その人の工場だけではなく、他ジャンルの工場の作ったものも「セール」として買える仕組み。

「たまに来る程度未満」の人は、通常時の値段で良いと思う。

極端な在庫切れを止めれるので、工場に迷惑にならないし、

ほんの少しだけ「ゴミ問題」も和らぐと思う。

 

 

別の話。

今年の古札などを焼く、神社仏閣は、少々「火」に気を付けてね。

激情の年だった「焔」ですから、火は動きやすい。