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現在から排出される「ごみ」を食い止める方法。

「アンケート」と同様、人間の心理の応答による購買意欲の誤解を解けばいいのです。

 

通販であれば分かりやすい表記。

「売れてます!」

「人気商品!」

「売り切れ御免」

「在庫限り」

「HIT商品」

「芸能人の〇〇愛用」 などなど・・。

色々な言い回しがある。

実店舗で言えばPOPのようなものだが・・、ネットの場合、倍の効力はあると思う。

 

これらが販売側の「購買意欲の誤解」で、在庫を置く抱えて、結果として多くのゴミを

排出することとなる。

しかし、「アンケート」と同様だ、アンケートは取る側が「需要」を知るために取るものだが、

「カエルの子」に、「あなたはカエルですか?」と問いを求めてるものが多い。

答えても生産性が変動しない物が多いということ、むしろ無駄な生産が多くなる。

そして、その手の「アンケートを取る」側は、「責任がない」と言い切る。

 

飲食店も山ほどあって、その他販売店も山ほどあって・・。

ゴミ問題や、〇〇ロスは解決しようにもできない。

各地で、「売れてます」だからね。

グローバルの前に、生産物の分散のし過ぎと言うかね。

 

以前の「広告がなければどうなるのか」を書いたことにも被せれる。

たまたま買うものが多く被ったり、「安い」から買っただけの場合、

販売側は、在庫が次々になくなるので、大目に発注し、それでもなくなるので、

「人気商品」や「売れてます」と言う表示を出す。

それこそ「誤解」なのに。

「需要(ニーズ)」は幻想で、医者並みの知恵がないと「アンケ―ト」のような

販売方法はしてはいけない気がする。

 

その始末が悪い状態が続くため、「日本の物価が安くなる」という状況に陥り、

「日本が環境に悪さしてる」と言われ、「日本の工場のモノづくりの劣化」に繋がり、

「ゴミ問題やロス問題が発生する」という悪循環・・循環ではないな、処理できる問題だ。

 

 

就職の試験で、「適性検査」があるが、あれも「アンケート」に過ぎず、

「誰かとの比較」で回答してるだけ。

十年前ほどから、「実施する意味の無さ」をどこでも書いてきた。

(ストレスチェックなどもそうです。)

 

引き寄せの法則で、見つけた動画。

ゲームのサービス終了の原因「アンケート」

世界が困ってる「大量問題(生産消費廃棄など)」などは、これと同等のことである。

販売側が起こしてることを、分かりやすく、「見える化をさせた」と考えてもいいほど。

 

 

「購買意欲の誤解」による通販などの販売側が、大量発注したため、

世界各地の工場が、連鎖的に稼働したため、温暖化を招いた。(n回目)

そして、工場は、生産量を維持したいがために、発注をするように販売側に脅しをかける。

さらに安価になり、作り手の給料はどんどん安くなる。

後継問題があっておきながら、安くなる。

安く数を売る販売側が、工場よりも10倍以上の儲けで団扇を仰ぐ。

店舗数を増やす販売店と人手不足。

工場の安月給と、人手不足。

 

もう、日本を改善する答えが見えてきてるよね。

多分、来年は冷夏になって、札幌の競技が凄く寒くなると予想してる。(n回目)