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末広がりの「八」 (人の縁が生まれる指標)
一.この世に生を受けた時の両親
二.名前を与えてもらった人物、組織
三.生まれた街、育った街
四.学び舎
五.就職、個人活動(個人事業や、クリエイター活動など)
六.趣味や、スポーツ、ボランティアなど
七.病院など
八.冠婚葬祭など
ネットでの活動をしてない状態でも平均的に、人の縁はそれほど広がりにくい。
「直感」も入れたかったが、主に「物理的環境」を軸にした。
「直感」を盛り込むなら、「零」(ゼロ)ですかね・・誕生日は、占星術に基づく。
現行でしている趣味の片隅にある道具や、参考雑誌の片隅の広告ですら、
「縁」とみても良いほどです。
「直感」を盛り込めば、「気になる単語」が、どこかの土地への案内板かもしれない。
それが本当の「(三の縁の)第二のふるさと」(街)となる。
昔の日本人のイメージでもあるが、この「八つ」に対して、「孝行」できるなら、
それは「徳」となる。
「一」だけだったりすると、「孝行」には違いはないが「親思いなだけ」になる。
末広がりも、落ち着けば、ようやく「人」として、「入門」したことになる。
「人生は修行」とはそういうことだと思う。
私は出来ていない。