閲覧、いいね ありがとうございます。

 

最近の動画が面白くないというより、無理なワチャワチャ感、

テレビの模倣など、羨ましいと思える要素が全くなくなってる。

テレビの模倣をしてる時点で、動画による情報発信に限界があるという証明をしてしまった。

 

広告収入で得たお金で、どんなものでも商品を買えば、

広告主にお金を戻すようなものなので、結果として経済は回らない。

しかも、買う場所を固定しているがために、孤島で買い物してるようなものだ。

 

もしも、現時点で、世の中に「広告」や「アフィリエイト」の小金稼ぎがなければ、

(チラシやCM、新聞の片隅から、バナーから、動画など)

経済はどう回るのだろうか。

宗教信者などの気持ちの入れようと同じ感情になると思う。

頼りきってる・・。

チラシや、新聞の片隅の広告がなければ、大幅に紙資源が浮く。

(スーパーは大事)

 

広告を出してる側は、余分な広告費を払わなくていいが、レビューが最も重要視され始める。

しかし、それも広告となるので、出すに出せなくなる。

結果として、口コミで伸し上がるしかない。

 

収入として利用する側は、嘘も真実も書けない状況になるので、書く必要性がない。

ブログなどのサーバーの記録媒体が大幅に空くので、電気代も少し減る。

「ガマの油売り」のように、「口コミ」を話術で勝負しないといけない。

 

 

別の話。

洋型の人形師(球体関節など)のボランティア活動のような一環で、

中古品の「ブリスターパッケージの再生」がこれからの中古に必要かなぁ・・。

捨てられたり、長らく持っていれば、意味のない作業ではあるが。

保管美品としての再生は、かなり役に立つかなぁ。

 

やり方としては、

元のブリスターが破損してるだけの場合は簡単。

元のブリスターをなるべく形状を保たせて、(剥離剤をしたあと後)商品の入った側に粘土を

詰めて、粘土が渇けば、あとはプラ板でバキュームフォームするだけ。

 

紙の化粧箱の破損は、部分的に色が生きてる場所であれば、

明るい環境下で、写真に撮って、PCなどに取り込み、色の36進数で補正して、

ツヤ付き厚紙に印字し直す。(化粧箱に合ったつや付きシールでもいい)

そして切れ目がないように、繋ぐ。

 

紙の化粧箱などの日焼けは、全部取り込んで、一から作り直す。

DVDなどの紙表紙は、取りこんで補正後、同じ紙の上から再印字。(ズレる可能性はある。)

 

ブリスターなしの商品のみは、商品自体に(剥離剤をした後)大まかに粘土をくるみ、

そこからバキュームフォームする。

あるいは一時的に複製した後にする。

あとは、封かん用ワイヤーの穴を作ったりする。

化粧箱は、白のシンプルな厚紙の箱に、商品写真や型番などのシールを貼る。

プラでの窓が必要ならをそれを作る。