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●環境問題で、今年「少女」が発言した事案。
この「少女が」というのも問題になるが、多くの学者は、否定的と言うより、
冷めた目で見たようですけど・・。
その上で、否定的な言葉を掛けてる。
しかし、その多くの内容が、「子供が・・」、「この子の国のGDPが・・・」と言うもので、
明らかに、「少女」への「ヘイトスピーチ」ではある。
あの場は、教授になるための面談や、研究者になるための面接室ではないのだから、
そうでなくても、「条件揃えてから来い」と言うような否定的な言葉・・、
いや、学者がしてるのは、反対意見でも、否定でもないな「少女」が「子ども」と言う前提での
ヘイトスピーチに変わりはない。
「少女」を出した環境を守る側も、わりと「ヘイトスピーチの教唆」という一面もあるのかな・・。
●日本のリーダーは誰。
テレビ見てると、政治家が、記者団に囲まれる頻度の多いこと。
透明化も良いところだが、ちゃんと「政治」してるのか疑問だ。
記者団に囲まれてる「暇」はないと思うのだがね。
よく名前が挙がる政治家が、よく見かけるが日本のリーダーは誰なのか分からないなぁ。
総理?環境省?訳が分からん。
各々で頑張ってるには違いはないが、変化がない。
あるとすれば、悪い方向への変化しかない。
環境系の発表で、「批判されたという事は言葉を全部、聴いてもらってる」
というのは、今の現代っ子の考え方で、炎上商法の考えだよね。
この意識で「政治」をしてれば、そら・・変化の方向性は、悪くなるしかないねぇ。
「学者頼り」なら、今はやめておいた方が良い。
なぜなら、九州系の地震で、計算のパターンが狂ってる時点で、
地震・地質学の「計算、文献」を見直さないといけない状況ということは、
見直しは、他の分野にも、割り当てれるという事にもなる。