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名前の理念的なものは、過去記事に2回ほど書いてある。
言葉の意味までは書いていなかったので、それを書いてみる。
理念的なものとしての意味
「金の蘖」の「金」は、金の卵や、磨けないほど完成度のある技術、なんとなく調べた技術
(未来から観た伝統)
「金の蘖」の「蘖」は、古い切り株から、芽が出ている様子で、継続から終末、
あるいは、継続から発展、終末から採掘などを表す。
(伝統から観た未来)
それを支える大地は、「発想」と言う栄養を持つ土壌。
切り倒されても、応用や、部分的な技術を利用できれば、切り株から新たな樹木ができる。
(温故知新とも少し違う。ある種の類義語の内という事で・・。)
自己としての意味
「金」は、私自身が五行系の占いで、「金」がなかった(少なかった)ので、
せめて活動名に入れている感じです。
「蘖」は、私自身の傾向にある、「飽き性」だが良いところまで行って切り倒すが、
まだ芽がある状態(悔い残り)。
別の話
現在
「草の根運動」をしたところで、その大地に栄養がなかったり、汚染や病気持ちなら、
せっかく生えた芽でも、病気のまま育ってしまうか、病気のある食べ物や花粉で、
世の中に、妙な事をばら撒いてしまう。
草の根・・「土壌から再構築」していかないといけない・・。