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福島のUFO騒動のニュースを観た感想

2つの可能性が浮かぶ。

・天体観測用のレーザーポインタの光、PM2.5が微量に存在する上空で光として見えた

・どこかの軍事的演習のミサイルの印影

 

 

本題

今日は、「ARIA」の2万円と少しするサントラを買った。(中古)

未発表曲集の中で、「ズンタカポコテンズンカタポン」を目的として買ったが、

一通り聴く内に、これは良い曲だと思ったモノがあった。

それは「篝火のノクターン」。

歌詞カード兼説明の冊子を読みながら聴くと、なんか、こう・・・。

「高度な目標や、夢を大事にして実行しないといけない」と言うような感覚になった。

我欲は無くてもいい、とにかく達成しなければならないことが多い。

 

現在の大手企業の多くを、現在の伝統工芸の稀少さ加減ほどまで、

全てを一気に、地に落とす勢いで、技術発展しないといけないと感じる。

一方で、伝統工芸・技術は、少し向上させて、後継者をどんどん作る。

後継者がいないなら、見本化、文献化して、残すほかない。

 

「いのちの相談」の人手不足がありながら、「セラピスト」が動かないということは、

その「セラピー」が真実ではない可能性を示唆させる。

 

経済系のブログを書ける人が腰を上げれば、世の中は変わると思うのだが・・。

自己啓発・名言を現場向きに全部見直して・・。

 

大量生産は、「平和の中の紛争」であることには違いはないが、乗り越えるべき修行と

言うものでもある。

ここ10年ほどで、道楽に走ったものは、3年は最低工場勤務をするべきだ。

 

何度も書いているが、私の中の「世界」の世界観では、2020年は、「原点回帰の年」となる。

20-20=0

 

 

私も何かする。

抱負は年末あたりに書く。

「伝統」と「未来」を天秤にかける「金の蘖」