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三菱(自殺教唆)の話をもう少しホリホリする。
被害妄想編。
大量生産独特の人間関係での「罵声」と言う状況での出来事だとは思うが・・。
仮に、上司が鼻炎だったとして、「鼻を良く啜ってる人」であれば、
それは、新入社員が「状況」に追い込まれていただけとなる。
鼻炎がなぜ関係してるか・・。
通りすがりの人に「空啜り」をタイミングよく聞かせると分かります。
あえて、答えを言えば、「空啜り」の音は、「スッーッ」と強く聞こえます。
しかし、「状況」や「精神状態」が追い込まれていたならば、「死ね」と聞こえます。
(呼吸しながらか、2度啜りだと、「スッッスー」ってなるので、そう聞こえる。)
暴言であれば本当にいただけないが、上司の方も会社に追い込まれてそうなってるので、
役職クラスは知らないが、上司が一番つらいと思う。
「自殺教唆」を言い渡されなくても、板挟みで、かなりのストレスだろう。
本当の意味で仲間が居なかっただろうし、この事件で信じれる人も、味方も居なくなるだろう。
だからと言って、新入社員のメンタルがウンタラという事もない。
右も左も分からない純粋でまじめな子と見受けられる。
冗談が通じにくいタイプで、真面目に受け取ったとも考えられるし、
学生感覚が少々抜けなかった部分もあるのだろうと思う。
「死ねばどうなるか試してやろう」という気の子かもしれないが、着く人を間違ったとも言える。
別の話。
第二陣出立
エレキギター、ギターアンプ、ベースアンプ
寄付買取なので、私の手元に来るのは、恐らくお礼の手紙だけ。
無事に届いて、良い査定になると良いが・・。
さらに別の話。
テレビなどから、「過補償」と思える部分を除けば、
しても良い番組は、「季節」、「災害」、「占い」、「音楽」、「事件・事故の注意喚起」、
「交通情報」、「事故、事件」、「アニメ」、「ドラマ」、「映画」、「会社の不正」、「賞と罰」、「天気」
だけだと思う。
ゴシップ、流行系、バラエティー、スポーツ、クイズなどは、個人を「過補償」にする
扇動ではある。