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自室に暖房がないので、少し風邪気味になったとしても、
布団に入って頭だけ出してれば、自室の温度で頭が冷えるから、半日で治せる。
インフルは知らない・・。
(大体、高熱(40度ほど)が出た時は、地震が起きるけれど・・。)
耐性菌の話。(私の見解)
新薬は慎重に使う方が良いが、もっと慎重になった方が良いのは、
ジェネリック薬と、現行薬(新薬ではない今の薬)の中途半端な併用だと思う。
ウィルスの飼育をしてるようなイメージができてしまう。
「スポーツドリンクと、栄養ドリンク」で風邪を治せるのは、分かってはいるが、
それもウィルスに栄養を与えるようなもののような気はする。
では何をすればいいか。
「医師に貰った薬を、きっちり飲んで寝てる方が良い」という単純な答え。
Googleプラス時代にも書いたこと。
人の体は電気で動いてると考えれば、アースする必要がある。
火山地帯に素足で、歩く方が一部の人の考えがある。(草鞋あたり履かないと厳しい)
磁場が良い、神社仏閣付近の山は、そういうアースを取りやすい場所ではあるので、
山付近にある神社仏閣の修行体験があるとやってみるとよい。
体内電気のデトックスになる。
耐性菌の所にあえて書かなかったが、足にアルミを巻いて風邪を治す方法もあるらしい。
それもアースではある。(あーし)
量子コンピュータの話。
電気の知識あるから少し考えた。(ハード面)
「XOR」回路だと、答えが「00」と、「11」にはならないから、
「XNOR」回路だと、答えが「00」と、「11」になるが、それだと量子ではない感じがある。
(直感的イメージ)
そこで、仮想的論理回路で「NOT XOR」か、「NOT XXOR」回路だと、量子感があっていい。
回路で表そうとしても難しい恐れがあるという意味で、
これの別名を「ルナティック回路(ルナティカル回路)」と呼んだ方が良いかもしれない。
(月のように日や場所によって様子が変わる意味でもあり、狂気的回路)
そもそも、絶対零度でないと稼働できないのでは、ドラえもんの道具までは程遠い。
あるIC部品は、内部回路の誤配線で性能が上がった事例があるが、
(理由が分かっていないらしい)
「XOR」の誤配線が、量子コンピュータのカギだと感じる。
入力Aと、Bに、「XOR」の誤配線を置いて、その出力に「XNOR」の誤配線を配置して、
出力をする感じではありそうだが・・。
(座学は少々苦手だったからねぇ・・。)
「XNOR」をあえて使わずに、2つの「XOR」の間に、論理回路とは別の判定機をつけると
どうだろうかな。
フィードバック的に。
(専門学校時代に、XOR回路は、200Vの電磁接触器(三相リレー)で、
実際に組んだこともあるが、これだけは少し手間が掛かった。
学校支給の「手作り教科書」が、真っ黒になったのを覚えてる。
書き直しではなく、書く場所が小さかったため。他の回路も作ったがスムーズな配線速度。)