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「実感のある「こと」は、増やす。実感のない「こと」は減らす。」

(伝統や宗教の廃絶のイメージがその一つ)

世の中の一つのパターン化している。

恐らく、悪い経営学なのだろうと思う。

「実感のない「こと」を消費して、実感のある「こと」を浪費しない。」

(時間)

 

経済系のニュースをみて、ここ数か月の消費率のグラフが出て、

10月から急激に落ちてた。

そら、消費が低迷するのも無理はないと思ったが・・。

寄付場所が多かったこともあるし、買い替える必要があまりないというのが本音だろう。

無理して買い替えても、地域当たりのゴミが増えるだけ。

ボロボロになるまで使った方が、ゴミ袋の圧迫感は少なくて済む。

(ケチになれと言うのではない。)

(市町村指定のゴミ袋を青に戻すなら、昔の物でいいのでは・・と思った。

大したことではないだろうけど、印字代がもったいないと思う。)

そのニュースを観て、お金の動き「しか」観ていないと解釈できたため、

初手は関心はしたが、後半否定的なイメージを持った。

 

そもそも、工場の加工書の「量」、あの地獄は嫌だなと感じるよ・・。

(たとえ話として、郵便局にある「ゆうパック」の送り状の束を観るような感じであってる。)

(量がバラバラなので、機械ごとに割り振られてるというもの。)

 

今の時代にあってないのでは?・・と思うよ。

経済学も。(計算式は合ってるかもしれないが、哲学面、分析面で外れが多いような感じ。)

「現場」と「事務」の不仲さの歴史はずっと続いてるが、

「工場」と「経営学」の不仲さも浮き彫りになってきそう。(振り回し過ぎという意味で。)