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朝、仕事中に心臓が「シュッシュシュ」って感じの脈を打っていたが、
アレが不整脈なのかなぁ。
微妙に不快感と、微妙な不安感に襲われたが・・。
水分補給を怠ってるからドロついてるのか。
本題
一番仕事率を落としているメディア。
スマホと、動画配信サイト、SNSという三大情報攪拌媒体は、
一旦なくなるべきだなと、つくづく思う。
人類には追い付いているが、中毒や依存の余りに人間が追い付かなくなり始めてる。
●動画に関しては
宇宙、科学や、音楽動画、災害、火事、天気、映画、アニメ、ドラマ、伝統は、
そのままでよいが、ほかは観てても時間が取られる上に、「宗教の勧誘染みた」
視聴方法ばかりですから、不要な情報を観てばかりで、何の進展のない世の中と観る。
何より、レア感を奪っているし、温暖化につながっている可能性もある。
動画配信サイトのサーバーがどんどん増えて、管理する後生にも迷惑が掛かる。
「動画配信者になればいい」という最終手段的思考の人が多く、
その思考により仕事消化率が最大半分まで落ち、ブラック会社扱いをする人も多いことだ。
●スマホに関しては
工場勤務で分かってることだけど、予測では、前頭葉がやられてて判断力が鈍ってる人が
居るので、今後、足を引っ張る人手が増えるだろう。
集中力が乱れ、仕事消化率が落ちるので、作業にならないときもあるようだ。
他の人を観察してる限りは、7割スマホ操作、3割仕事をしているようにも見える。
ゲームをすると、集中力もそうだが、思考力も落ちるので、仕事を補う側としてはかなり迷惑。
介護感が凄い。
●SNS関しては
告知や広告に使えようが、それは気休めにしてほしいものだ。
「見栄」が発生し、いい方向にいつまでも引き出されるわけではないし、
「見栄」により浪費が進み、大量購入が進み、一時的な正気で、大量廃棄をするようになる。
温暖化の引き金とも見える。
特定の通販や、特定の店舗ばかりで買うから、経済は回していない。
ネット上で残した方が良いと思えるサイト
恐らくこれ以外があっても、依存心を高めるだけで、役に立たない情報だと思う。
「掲示板」がない想定での平成中期前後のサイトの在り方に近づける。
●法人など
大型ではない通販は残し、回収・買取系のサイトも残し、工場系のサイトも残し、
伝統文化・技術のサイトを残し、神社仏閣のサイト、宗教系のサイト、宇宙や科学のサイト、
一部の動画配信サイト、天気・災害のサイト、市町村・国のサイト、NPO・NGOなどのサイト
物件サイト、オカルト・スピリチュアルのサイト、学校・教室系のサイト、写真家のサイト
ニュースのサイト
●個人など
ブログ、ホームページ、オカルト・スピリチュアルのサイト