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私はスマホなんか持つ気は、更々ないので。

 

スマホ持ちの(中毒の)人のおかげで仕事量が増えたわ。

そのスマホ持ちの人は、「恐らく仕事ができてる」と思い込んでるんだろうなぁ・・。

私が6割補助しているのに・・。

(思い通りに、言いなりにしたいわけではない。)

その上、自分の持ち場もあるし、何なのだろうか・・あの「おサボりさん」。

これでも寛容的だよ。

 

私から観れば、

喫煙者の仕事(判断力)は、1.5倍遅く、ヘビー以上は2倍遅い。

スマホ中毒の仕事(判断力)は、2倍遅く、ゲームをしてる場合は少なくとも、3倍は遅い。

スマホとタバコで、5倍遅くなる。

 

サイドビジネスだろうと関係はない、サボりは、サボり。

そもそも、スマホは持たない方が賢明。

 

中毒の子は、居るだけで、ほぼ動作が遅いので、私がやった方が断然早かったりする。

急に早くなっても、翌日には遅い。

 

 

今日思ったこと。

テレビのコメンテーターが「世の中不寛容だ」と言っているが、

販売業や自己啓発を出してる人にだけは、言われたくはない。

 

主な原因は、「しつけ」と「暴力」の違いの問題が有耶無耶。

そのまま親がそう思ってるため、子どもに影響を及ぼす、その子が親になった時も同様。

それを加速させているのが、スマホ、SNSである。

不寛容な者が不寛容を育ててるという状態、育て合ってる状態。

 

不寛容な親で、束縛されてきた子どもが親になった時、

その子供が「家出」をしたいと思うほどに苦しむ。

 

スマホを持ったことで、人生の蛇足どころではない次元まで達してる人ら。

スマホの善悪なんて、スマホ所持者同士で言ったところで意味はない。